【メガネレンズ交換】内面非球面東海光学 ベルーナ HX-HR/JX-HR (iロケーション) プロガードコート/ブルーライトカットコートTOKAI BELNA HR (i-location) PGC/TBC P-UV

[ ショップ名 ] GLASS-M


[ 現在価格 ] 13200 円 (税込)


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日本製 薄型次世代内面非球面 中心窩透過光設計 インディビジュアル 裏面反射紫外線 ブルーライトカット 汚れ防止 カーブ対応 眼鏡レンズ


[ 商品説明 ]

●度数は以下のいずれかでお知らせください。 ・レンズ購入時(購入ボタンタップ後の)『備考欄』に直接入力 ・メールで処方箋等の画像を添付して送信 ・メガネご送付時に処方箋等を同封 ・今ご使用のメガネを当店にご送付いただく ●お客様のメガネ(今ご使用のメガネ)のレンズ交換いたします。 1.レンズご購入時、プルダウンメニューで『お手持ちのメガネにレンズ交換』をお選び下さい。 2.ご注文完了後、当店よりメールを差し上げます。 3.メールの内容を確認の上、フレームを当店にご送付下さい。 4.フレームが当店に到着後、出荷予定日をメールにてご連絡いたします。 5.数日後にメガネが届きます。 ※フチなし(ツーポイントフレーム)はお受け出来ません。 ※劣化の激しいものや構造上レンズ交換が不可能なものは当店より連絡の上、返送させていただく場合がございます。【TOKAI】BELNA HR(iロケーション)PGC(プロガードコート)シリーズ 〇レンズの特徴 眼が持つ本来の力を最大限に引き出す中心窩透過設計。次世代設計の内面非球面レンズです。常用設計に加え、手元用メガネ専用設計(近用設計)の2種類が選べます。フレームの装用状態に合わせてレンズを最適に設計するインディビジュアル『iロケーション』対応。さらに優れた光学性能で上質な見え心地を実現します。水や油をよくはじき汚れを拭き取りやすい『PGC』、ブルーライトカット機能を追加した『TBC』にレンズ裏面から反射して目に入る裏面反射紫外線を抑制する『P-UV』仕様をお選びいただけます。 フレームの装用状態に合わせて『見え方』を最適化します。 ●見え方を向上するフルオーダーメイド[iロケーションリミックス] フレーム情報から玉形にカットした状態を考慮して個別に非球面設計を行い、優れた光学性能を引き出します。  装用時データをご用意下さい。 1.アイポイントレンズの天地センターラインを基準にした瞳孔の位置 2.そり角真上から見たレンズ面の角度 3.前傾角真横から見たレンズ面の角度 4.頂点間距離レンズ後面から瞳孔頂点までの距離 ※中心窩とは眼の網膜にある視力が最も高い場所で、眼球中央より若干耳側に位置しています。何かを見るとき、人は自然に中心窩を通して見ようとしています。 広がる鮮明な視界 網膜の視力が最も高い部分「中心窩」を考慮した、独創的な透過光最適設計。眼が持つ本来の力を最大限に引き出す次世代の内面非球面レンズです。 レンズの側方もクリアに、快適に。 両眼収差補正で両眼の見え方を向上しました。 手元専用タイプをご用意 見たい距離に合わせて選べる目的距離別設計。近用設計タイプは近くがよりシャープな視界に。 メガネ全体の美しいフォルムを実現 ※おまかせでご指定もいただけます。 〇コーティングをお選び下さい。 PGC(プロガードコート) すべり性能を高めた優れた防汚性能 従来コートの上に油や水を弾く特殊なフッ素系化合物を化学結合させた新コーティング。すべり性能の向上により摩擦抵抗を軽減、さらに従来の撥水性に撥油性能を付加し水や油などをはじきやすく防汚性に優れています。 すべり性能が高いためその結果、皮脂や汚れが付きにくく、付いてもサッと拭き取れます。(※写真はイメージです。) P-UV 裏面反射UVを95%カット P-UVはレンズと顔の隙間から入り、レンズの裏面で反射してはね返ってくる裏面反射UVを約95%カットします。 ※1.60平板(t=4mm)での斜入射45°反射率の場合波長280~380nmにおける斜入射45°での反射率平均値を100から減算した値 TBC(ブルーカットコート) デジタル機器の「青色光」が眼の負担を増大します。 1.エネルギーが強い青色光 「青色光」は、可視光線の高周波側の光で、380nmから530nmの紫から青色の短波長光を指します。紫外線に近い波長のため、エネルギーが強く眼の負担が心配されます。 2.散乱しやすい「青色光」 短い波長の「青色光」は、大気中の粒子(ホコリや水分)などにぶつかりやすく散乱しやすい光です。この散乱しやすい「青色光」がまぶしさやチラツキを与えて像の輪郭を不鮮明にしてしまいます。 3.日常生活に溢れる「青色光」 私たちの日常では、テレビやパソコンのモニター画面からLED照明まで、生活は明るい光に包まれています。こうした光の多くは、明るさを強調するために「青色光」を強く発光させています。 眩しい短波長光を約14.4%カット 眩しさの原因となる短波長を14.4%カット、クリアな視界を確保します。(※グラフの数値は、「日本医用光学機器工業会 青色光カットに関するガイドライン」に準ずる)

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