【メガネレンズ交換】両面非球面東海光学 ルティーナ HX/UX-CVf プロガードコート/ブルーライトカットコートTOKAI LUTINA CVf PGC/TBC P-UV

[ ショップ名 ] GLASS-M


[ 現在価格 ] 20350 円 (税込)


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日本製 薄型両面非球面 裏面反射紫外線 HEV420・長波紫外線カット PC スマホ ブルーライトカット 汚れ防止 カーブ対応 眼鏡レンズ


[ 商品説明 ]

●度数は以下のいずれかでお知らせください。 ・レンズ購入時(購入ボタンタップ後の)『備考欄』に直接入力 ・メールで処方箋等の画像を添付して送信 ・メガネご送付時に処方箋等を同封 ・今ご使用のメガネを当店にご送付いただく ●お客様のメガネ(今ご使用のメガネ)のレンズ交換いたします。 1.レンズご購入時、プルダウンメニューで『お手持ちのメガネにレンズ交換』をお選び下さい。 2.ご注文完了後、当店よりメールを差し上げます。 3.メールの内容を確認の上、フレームを当店にご送付下さい。 4.フレームが当店に到着後、出荷予定日をメールにてご連絡いたします。 5.数日後にメガネが届きます。 ※フチなし(ツーポイントフレーム)はお受け出来ません。 ※劣化の激しいものや構造上レンズ交換が不可能なものは当店より連絡の上、返送させていただく場合がございます。【TOKAI】LUTINA CVf PGC(プロガードコート)シリーズ 〇レンズの特徴 フレームに合わせた最適な見え心地と美しい仕上がりで、一人のひとりの“良く見える、見られる”を妥協なく追及したフルスペックオーダーメイド両面非球面レンズ。紫外線だけでなくHEV(長波紫外線)も防ぎ、目の中の抗酸化色素『ルティン』を保護する『ルティーナ』搭載。目の健康を気遣う方におすすめのレンズです。水や油をよくはじき汚れを拭き取りやすい『PGC』、ブルーライトカット機能を追加した『TBC』にレンズ裏面から反射して目に入る裏面反射紫外線を抑制する『P-UV』仕様をご用意しました。 フレームに合わせた、最適な見え心地と美しい仕上がりを実現 レンズの高性能だけを追求しても、そこに「お客様にあったフレームとのマッチング」という視点がなければ、メガネレンズとしての最高の品質は望めません。 「お客様に至高のメガネを」TOKAIのそんな思いから生まれたフルスペック オーダーメイド両面非球面レンズ「ルティーナCVf」 そこには、お客様一人ひとりの“よく見える、見られる”を妥協なく追求した、レンズテクノロジーの結晶があります。 見え方向上 フレーム形状別最適非球面設計 一般的な非球面レンズは、あらかじめレンズサイズに応じた非球面設計をした後で玉型カットを行います。ルティーナCVfは、フレーム情報から玉型にカットした状態を考慮して個別に非球面設計を行い、最高の光学性能を引き出し、最適な見え心地を実現します。 そり角最適補正 フレームごとに異なる、そり角から生じる“視線のずれ”や“体感度数の変化”を解消する最適補正を行い装用感を向上します。 美観向上 フロントカーブセレクト フレームとレンズのカーブがフィットした、メガネ全体の美しいフォルムを実現します。標準カーブのほかにフレームにあわせてレンズカーブを3カーブ・5カーブからお選びいただけます。※対応出来る度数に制限があります。 オートペアリング(標準) フレーム玉形データをもとに左右のレンズの厚さや重量バランスを整え、最良のペアリングを施します。 健康を奪う眼疾患には、実にさまざまな種類が存在しています。なかでも、加齢黄斑変性は、身近でありながら恐ろしい眼疾患のひとつ。眼の中にあって、ものを見るのに重要な部分「黄斑部」に存在する色素「ルテイン」が紫外線などにより損傷することによって、この疾患が引き起こされるという報告があります。そのルテインは、緑黄色野菜、とりわけ、ほうれん草やブロッコリーなど緑色の野菜に多く含まれていますが、食事による摂取以外では、体内で産生することができず、眼の健康のために、紫外線からルテインを保護することが重要視されています。 LUTINA(ルティーナ)は紫外線をカットするだけではなく「ルテイン」の損傷を抑制する、からだ想いのケアレンズです。 ◯コーティングをお選び下さい。 PGC(プロガードコート) すべり性能を高めた優れた防汚性能 従来コートの上に油や水を弾く特殊なフッ素系化合物を化学結合させた新コーティング。すべり性能の向上により摩擦抵抗を軽減、さらに従来の撥水性に撥油性能を付加し水や油などをはじきやすく防汚性に優れています。 すべり性能が高いためその結果、皮脂や汚れが付きにくく、付いてもサッと拭き取れます。(※写真はイメージです。) P-UV 裏面反射UVを95%カット P-UVはレンズと顔の隙間から入り、レンズの裏面で反射してはね返ってくる裏面反射UVを約95%カットします。 ※1.60平板(t=4mm)での斜入射45°反射率の場合波長280~380nmにおける斜入射45°での反射率平均値を100から減算した値 TBC(ブルーカットコート) デジタル機器の「青色光」が眼の負担を増大します。 1.エネルギーが強い青色光 「青色光」は、可視光線の高周波側の光で、380nmから530nmの紫から青色の短波長光を指します。紫外線に近い波長のため、エネルギーが強く眼の負担が心配されます。 2.散乱しやすい「青色光」 短い波長の「青色光」は、大気中の粒子(ホコリや水分)などにぶつかりやすく散乱しやすい光です。この散乱しやすい「青色光」がまぶしさやチラツキを与えて像の輪郭を不鮮明にしてしまいます。 3.日常生活に溢れる「青色光」 私たちの日常では、テレビやパソコンのモニター画面からLED照明まで、生活は明るい光に包まれています。こうした光の多くは、明るさを強調するために「青色光」を強く発光させています。 眩しい短波長光を約14.4%カット 眩しさの原因となる短波長を14.4%カット、クリアな視界を確保します。(※グラフの数値は、「日本医用光学機器工業会 青色光カットに関するガイドライン」に準ずる)

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