アサヒペン 水性ニス PREMIUM 100mL マホガニー 【北海道・沖縄・離島配送不可】
[ ショップ名 ] フジックス
[ 現在価格 ] 685 円 (税込)
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メーカー:アサヒペン
[ 商品説明 ]
【商品説明】着色とニス塗りが同時にでき、木目を生かした美しい仕上がり屋内外兼用で、耐候性と防カビ性に優れ、木材を長期間保護【特長】●着色とニス塗りが同時にでき、木目を生かした美しいツヤに仕上がります。ツヤ消し色は、落ち着いたツヤ消しに仕上がります。●屋内外兼用で、耐候性と防カビ性に優れ、木材を長期間保護します。●塗りやすい水性タイプで、用具の後始末も水でできます。●UVA(紫外線吸収剤)配合●HALS(紫外線劣化防止剤)配合●抗菌剤配合、F☆☆☆☆取得【用途】・適した場所:屋内外区分:屋内外用 ●木工品、工作・ホビー用品、木製品などの屋内外の木部※絶えず水がかかったり水につかるところや、いつも湿っているところ、テーブルの天面・座面、床面には適しません。【使用方法】(1)はがれかかった古い塗膜は、皮スキ・サンドペーパーなどを使用して充分に取り除きます。 塗る面のゴミや汚れやワックスを取り、油分はペイントうすめ液で拭き取り、よく乾かします。 目の粗い木部はサンドペーパー(#280?#320)を木目に沿ってかけ、ザラつきをなくします。 また塗装面によっては、とのこや木部用プライマーなどで下地処理をおこないます。(2)ニスがついては困るところは、あらかじめマスキングテープなどでおおいます。(3)フタに手をそえて、フタと容器の間にマイナスドライバーなどを差し込んで開け、顔料やツヤ消し剤が沈降している場合がありますので、棒などでニスを底から充分にかき混ぜて均一にします。(4)ニス用のハケにニスを含ませ、木目に沿ってニスを塗っていきます。 塗りにくい場合や、泡が残る場合などは、ニスを水で少し(5%以内)うすめます。 マスキングテープは、ニスが手につかなくなったらはがします。(5)2回目は夏期2時間以上、冬期6時間以上乾かしてから塗ります。 2回目の前に、1回目の塗膜をサンドペーパー(#400?600)で研磨すると、よりきれいに仕上がります。※表記の乾燥時間は半硬化(指で軽くこすって跡がつかない状態)の時間です。・標準塗り回数2回塗り・光沢ツヤあり/ツヤ消し・塗膜の仕上がり透明(木目を生かす)【規格】・容量:100ml・塗り面積:【2回塗り】0.8〜1.3m2(タタミ0.5〜0.8枚分)・タイプ:塗料水性アクリルエマルション樹脂塗料説明成分:合成樹脂(アクリル)、顔料(クリヤを除く)、UVA(紫外線吸収剤)、HALS(紫外線劣化防止剤)、防カビ剤、抗菌剤、水・うすめ方塗りにくいときは水(5%以内)でうすめて下さい。・乾燥時間夏期/30分〜1時間 冬期/2〜3時間●塗り重ね時間の目安:夏期/2時間以上 冬期/6時間以上・用具の手入れ使用した用具はニスが乾かないうちに、水か湯で洗って下さい。※注意事項※●表示の用途以外には使用しないで下さい。●食器など、口や食品に直接触れるものには塗らないで下さい。●ピアノ、美術工芸品、高級家具(桐の家具など)には塗らないで下さい。●油加工(ロウ仕上げやワックス)、UV塗装、セラミック塗装、化粧合板などの密着の悪い素材、湿っている素材、ひどく汚れている素材などには塗らないで下さい。●体調の悪いとき、アレルギー・化学物質に敏感な人は使用しないで下さい。●目に入ったり、皮膚に付着しないよう、また誤飲しないよう注意して取扱って下さい。皮膚に付着したまま放置すると炎症を起こすことがあります。必ず保護手袋を着用して下さい。●あらかじめ目立たない部分、または同種の木材で試し塗りをして、色・乾燥性・下地への影響・密着性などを確かめてから塗って下さい。●塗装中・乾燥中ともよく換気し、その後もニスの臭いがなくなるまでは、ときどき換気をして下さい。●ニスがついても支障がない服装で作業して下さい。●塗るときおよび塗ったニスが乾くまでの間も、5℃以下にならないような時間に塗って下さい。●乾燥が遅くなったり、泡が残ったりしますので、一度に厚く塗らないで下さい。●塗装はニス用の化繊ハケが適しています。獣毛が混ざったハケを使用するとハケが固まる場合があります。また、ローラー、コテバケでの塗装は泡立ちますので、避けて下さい。●古い塗膜が残っており色むらが生じる場合には、古い塗膜を充分に取り除いて下さい。●ヤニのある箇所は、ラッカーうすめ液でヤニを充分に拭き取って下さい。また、ヤニやアクの多い下地に塗装した場合、乾燥が著しく遅くなることや乾かないことがあります。●塗り面積・乾燥時間は、素材・塗り方・気象条件などにより異なります。●容器はニスを使い切ってから捨てて下さい。●やむをえずニスを捨てるときは、アサヒペン水性・油性兼用塗料固化剤で固化するか、新聞紙などに塗り広げ、乾かしてから一般ゴミとして処分して下さい。●容器を落下させると、中身が漏れることがありますので取扱いに注意して下さい。