紫花シラネアオイ【1芽】  【山野草】 日本固有種のお花です!山野草の中でも人気の植物♪可憐な紫色のお花が美しい☆紫花シラネアオイ【1芽】  【山野草】

[ ショップ名 ] ファーム フローラル


[ 現在価格 ] 3278 円 (税込)


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[ 商品説明 ]

シラネアオイの育て方 置き場所  地上部が枯れた冬場は凍らさないように温度変化の比較的少ない  軒下や棚下などに置きます。春の芽だしから開花するまでは日光が  必要ですので午前中だけ良く日の当たるような場所が理想的です。  秋も同様に半日、日の当たるような場所に置きます  真夏は日射しが強すぎて葉が焼けてしまい枯れてしまいます。  日陰の涼しい場所を選んでおきましょう。  ただし、コンクリートの上ですと日陰においていても熱風で葉が  痛んでしまうことがありますので注意しましょう  翌年も花を咲かせたい場合は 秋に自然に地上部が枯れるまでまで葉を枯らさずに  育てる必要があります。  その点でも真夏の温度管理は非常に大切です。   水やり  土の表面が乾いてきたら水をたっぷりと与えます。水をやるタイミングは土の表面の乾きを  目安にしましょう。春の芽出しから開花するまでの間は特に乾燥に注意しましょう。  乾かすと生長が止まってしまうことがあります。この時期だけは通常より水やり回数を多めにしても良いでしょう 肥料  肥料は植え付ける際にゆっくりと効くタイプの肥料を土に混ぜ込みます。  追肥として花後と秋に液体肥料もしくは固形肥料を与えます。  固形肥料の場合は1回ずつ、液体肥料の場合は期間中2週間に1回程度の割合で与えます 用土  水はけの良い土が適しています。市販の山野草の土を利用するか  桐生砂4:軽石(小粒)4:腐葉土2の割合で混ぜた土などがよいでしょう。 植え替え  根が鉢の中でいっぱいになるようでしたら植え替えが必要ですが、  3〜5年に1回程度でかまわないと思います。植え替えの適期は9〜10月頃で、  暑さの過ぎた頃が適期になります。  夏の鉢内の温度変化を少なくするためにやや大きめの鉢を使って植え付けます。  鉢の大きさは5号(直径15cm)以上のものがよいでしょう。  鉢の種類は通気性の良い山草鉢や素焼き鉢、  駄温鉢(だおんばち:俗に言う植木鉢。)が適しています 殖やし方  植え替えの際に株分けするか、タネをまいて育てます。  あまり細かく株を分けすぎると花が咲かなくなりますので大株以外は株分けはやめましょう

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