Fonolab フォノラボ SVPER QVATTVOR ハイエンド MC昇圧トランス フルバランス タムラ製トランス4基搭載 昇圧比1:33/1:10 10Hz〜120kHz 歪率0.05%以下 チェコ製

[ ショップ名 ] Ex AUDIO


[ 現在価格 ] 1183000 円 (税込)


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【アナログの頂点へ】タムラ製トランス4基搭載・10Hz〜120kHz・歪率0.05%以下


[ 商品説明 ]

Fonolab SVPER QVATTVORfonolab(フォノラボ)は、チェコ共和国・プラハを拠点とするアナログオーディオブランド。MCカートリッジ向け昇圧トランス(ステップアップトランス)の設計・製造に特化し、日本のタムラ製作所製スーパーパーマロイコアトランスを採用した高品位なフォノ機器を自社工房で一台ずつ製作しています。欧米のアナログファンの間では熱狂的な支持を集める一方、日本国内ではまだ知られていないブランドです。ExAUDIOはfonolabの日本販売代理店として全モデルをお届けします。「SVPER QVATTVORは、音楽をただ増幅するのではない。そこに存在させるのだ」——著名な専門誌『Mono & Stereo』がこう評したとき、この機械が何者であるかを言い当てていました。タムラ製の最高級広帯域スーパーパーマロイコアトランスを4基惜しみなく投入し、MCセクションの正負両信号を独立したトランスで昇圧する「真のフルバランス構成」。コモンモードノイズは物理的に打ち消され、デジタル音源では到達し得ない深い静寂が出現します。その静寂の中から、シンバルの余韻、ホールの空気が動く気配、弦の微細な擦れ——録音に刻まれた「音楽の気配」までもが自然に浮かび上がります。10Hz〜120kHzという驚異的な周波数特性が立ち上がりの鋭いトランジェントを完璧に再現し、歪率0.05%以下の静寂がカートリッジの個性を余すことなく引き出します。『Audio Satori』誌のレビューでは、Denon DL-103に「パンチが効き、地に足のついた力強いエネルギー感」、Ortofon SPUに「密度が濃く、かつてないほどフォーカスが明確な描写」と評されました。カートリッジを選ばず、色付けなく、しかし情熱的に歌い上げる——それがフラグシップの所以です。フロントパネルにはデマタイザーボタンを配置し、外部機器不要でボタン一つによるトランス消磁が可能。高剛性スチールケースに特殊ダンピング処理、各トランスを個別シールドハウジングに収めた徹底した静音設計。Neutrik製銀メッキXLRソケット、テフロン絶縁金メッキRCA端子。デザイナーJan Snegovによるソリッドスフィア(球体)ノブは手に馴染む独創的なデザインで、ラインナップ中最も個性的な存在感を放ちます。タムラ製最高級広帯域SUPパーマロイコアトランス4基搭載・真のフルバランス構成10Hz〜120kHz / 歪率0.05%以下 / CHバランス0.5dB以内フロントパネル・デマタイザー搭載。外部機器不要・ボタン一つでトランス消磁。常時最良コンディションを維持する実用設計Neutrik製銀メッキXLR / テフロン絶縁金メッキRCA / 高剛性スチールケース+個別シールドハウジング。妥協なき端子・制振・遮蔽設計ソリッドスフィア(球体)ノブ——手に馴染む独創的なデザインはラインナップ中最も個性的ビスポーク(特注カラー)対応 / シルバー・ブラック展開 関連商品はこちらFonolab フォノラボ QVATTVOR Classic ...Fonolab フォノラボ Veliferi MC昇圧ト...Fonolab フォノラボ EQVES Model 1 MC昇...Fonolab フォノラボ QVATTVOR 4x4 MC昇...Fonolab フォノラボ MANNVS II MM/MI昇...

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