ハーブの苗/ローズマリー(立性):シッシングハストブルー3号ポット

[ ショップ名 ] 園芸ネット プラス


[ 現在価格 ] 466 円 (税込)


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ハーブ苗 細葉が特徴の立性種 ガーデニング・鉢植え・お料理に


[ 商品説明 ]

ハーブ苗 細葉が特徴の立性種 ガーデニング・鉢植え・お料理にハーブの苗/ローズマリー(立性):シッシングハストブルー3号ポットローズマリーは、地中海沿岸原産の常緑低木で、葉にさわやかな香りのがあり、古くから暮らしに利用されています。ハーブとして料理や香料に使われるだけでなく、年間を通して細かな美しい葉を茂らせるのでガーデニングにもぴったり。花壇や鉢植え、建物周りの植栽やグランドカバーと用途は多彩です。秋から春にかけて小さな花も咲かせ、蜂や蝶が集まります。樹形は立性、半ほふく性、ほふく性の3タイプがあります。シッシングハストブルーは立性の松のような細葉のローズマリーで、香りも松に近い品種です。枝は優美に細かく分枝します。花はブルーです。学名Salvia rosmarinus(旧Rosmarinus officinalis)’Sissinghurst Blu’英名Rosemary Sissinghurst Blue別名マンネンロウ科名・属名シソ科アキギリ属(旧 マンネンロウ属)分類耐寒性常緑小低木 (マイナス10度まで)原産地地中海沿岸地方 開花期6-7月・12-2月草丈30〜200cm(品種・栽培環境により異なります)日照日なた用途花壇、鉢植え利用部分葉<育てて楽しむ>料理肉・魚料理の香り付けティー集中力を高めたい時やリフレッシュしたい時のハーブティー栽培方法:日当たりの良い、水はけがよく乾燥気味のやせた軽い土を好みます。根が多湿を嫌うので、排水のよい状態を保つようにします。梅雨前に込み合った枝をすいて風通しよく、蒸れを防ぐようにします。5〜6月、成熟した枝先5〜8cmを使って挿木で殖やすことができます。 観賞用・景観づくりでの利用生垣・境界線: 直立する性質を活かし、庭の低い生垣や縁取り(エッジング)として利用されます。食用・飲用(キッチンハーブ)での利用 肉・魚料理の香り付け: 強い芳香を持つため、ラム肉や鶏肉のロースト、焼き魚の臭み消しや風味付けに最適です。ハーブティー・飲料: 集中力を高めたい時やリフレッシュしたい時のハーブティー、または自家製レモネードの香り付けに使われます。 美容・健康での利用アロマ・入浴剤: 枝を数本束ねてお風呂に入れる「ハーブバス」や、手作り石鹸・化粧水の原料として利用されます。ヘアケア: 煮出した液をリンスとして使うことで、髪のツヤ出しや頭皮の健康維持に役立てる伝統的な活用法があります。クラフト・防虫での利用リース・トピアリー: 枝が比較的まっすぐ伸びて形を整えやすいため、クリスマスリースやトピアリーの素材として重宝されます。サシェ(香り袋): 乾燥させた葉を小袋に入れ、クローゼットの防虫剤や靴の消臭剤として利用します。写真は成長時のイメージですが、お届けの際は苗の状態です。ローズマリー(立性):シッシングハストブルー3号ポットの栽培ガイドローズマリーのスタンダード仕立てハーブティ向けのハーブローズマリーハーブの育て方

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