山野草の苗/ミョウガ(斑入り):ホワイトフェザー3号ポット
[ ショップ名 ] 園芸ネット プラス
[ 現在価格 ] 839 円 (税込)
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茗荷 日陰の庭におすすめ!
[ 商品説明 ]
茗荷 日陰の庭におすすめ!山野草の苗/ミョウガ(斑入り):ホワイトフェザー3号ポット食用としておなじみのミョウガの選抜品種です。葉の縁に白〜クリーム色の斑模様が入り、クリーム色の花を咲かせます。ミョウガならではの繁殖力で群生し、日陰にさわやかなコーナーを作ります。切花のリーフ素材としても魅力的。もちろん、新芽は食用可能で味に変わりはありません。栽培方法は簡単です。 シェードガーデンに、ぜひどうぞ!冬季は地上部が枯れている状態でのお届けとなりますが、根は生きていますのでそのまま育ててください。しばらくすると新しい芽が出てきます。学名Zingiber mioga var. variegataタイプショウガ科の耐寒性宿根草草丈100cm葉張り20cm開花期晩夏〜秋収穫期花ミョウガは8〜10月日照日向または半日陰栽培方法:涼しい場所を好み、日光をあまり必要としないので、塀の陰や木の下、建物の北側が最適。一度植えつければ毎年収穫できます。元肥として堆肥や腐葉土を十分すきこみ、20〜30cm間隔に植えます。植え放しでも大丈夫ですが、7月と10月に追肥するとたくさん収穫できます。夏に株元が乾燥するようならワラや落ち葉を敷きます。9月に株の根元に生える開花前の蕾を収穫します。また、若茎を軟白したものがミョウガタケです。※写真は成長時のイメージですが、お届けの際は苗の状態です。昨今の猛暑の影響もあり、夏〜秋頃にかけて葉先の傷みや葉焼けがある場合があります。冬季は地上部のない状態となります。