フラックスの種[ハーブのタネ]

[ ショップ名 ] 園芸ネット プラス


[ 現在価格 ] 466 円 (税込)


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タネ・小袋 亜麻 アマ リナム 花壇や鉢植えの草花に 茎葉は繊維に・種子は亜麻仁油となるハーブ 春、秋まき 種 タネ


[ 商品説明 ]

タネ・小袋 亜麻 アマ リナム 花壇や鉢植えの草花に 茎葉は繊維に・種子は亜麻仁油となるハーブ 春、秋まき 種 タネフラックスの種[ハーブのタネ]フラックスは古代エジプト時代より栽培されているハーブで、茎からは繊維がとれ、高級麻のリネンとして加工されます。種子は薬用・工業用に利用されていました。夏になると、ブルーあるいは白色の清楚な可愛い小花を咲かせ、鉢植えとしても美しいです。種子からは亜麻仁油が生産され、昔から利用されている品種です。タイプ:アマ科の多年草まき時:3月〜4月、9月〜10月発芽適温:15〜25℃開花時期:6〜8月内容量:0.3ml草丈:60〜120cm育て方日当たりと水はけのよい肥えた土壌を好みます。タネは苗床に3〜5cmの間隔で点まきし、軽く土をかけ、発芽するまで水を与えます。発芽後3〜4cmに生育すれば一度仮植えし、本葉7〜8枚の頃に定植します。収穫茎を利用して繊維をとるには、青い花が咲き始めたときに刈りとると、すらりと伸びた美しい繊維がとれます。種子は果実が熟して黄色くなった頃、こぼれる前に茎ごと刈りとります。利用法茎は水に浸し皮を腐らせ、やわらかくなった頃、叩いて洗うようにすれば美しい繊維がとれます。また、種子は収穫後、さらに熟成させてから利用します。花は、押し花やポプリとしても楽しめます。 フラックスの種[ハーブのタネ]の栽培ガイド種まきの方法:容器の選び方種まきの方法:色々なタネハーブの育て方

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