セージ:コモンセージの種[種 ハーブのタネ]*

[ ショップ名 ] 園芸ネット プラス


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タネ・小袋 4〜5月、9〜10月まき 種 タネ


[ 商品説明 ]

タネ・小袋 4〜5月、9〜10月まき 種 タネセージ:コモンセージの種[種 ハーブのタネ]*セージは南ヨーロッパ原産で、サルビアの仲間です。ラテン語のサウルス(健康)という意味を語源とし、古代ギリシャ・ローマ時代は薬用として重宝されていました。現代ではセージのもつ芳香と、すっきりしたほろ苦さが、西洋料理や脂っこい肉料理に欠かすことができません。また、葉を乾燥させてハーブティや虫除けに利用することもできます。紫色の可愛い花が咲き、観賞用としても人気があります。シソ科の多年草。和名は薬用サルビアといいます。学名:Salvia officinalisタイプ;シソ科サルビア属の耐寒性多年草まき時:4月〜5月、9月〜10月発芽適温:15〜25℃開花時期:6〜8月ごろ草丈:30〜100cm内容量:0.3ml(約20粒)育て方:種は苗床にバラまきし、軽く土をかけ、発芽するまで毎日水を与えます。発芽後、生育に伴い間引きしながら、本葉4〜5枚になった頃、30cm位の間隔になるようにします。収穫と利用方法:生葉は使用のつど摘み取ります。乾燥保存は開花直前に茎ごと20cm位で切りとります。ソーセージ、レバーなどの臭み止めに。ドレッシングに肉料理、魚料理、たまご料理に加えるとおいしさ倍増。セージ:コモンセージの種[種 ハーブのタネ]*の栽培ガイドハーブの挿し木:晩秋編ハーブティ向けのハーブ種まきの方法:容器の選び方種まきの方法:色々なタネハーブの育て方

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