チコリ[種 ハーブのタネ]

[ ショップ名 ] 園芸ネット プラス


[ 現在価格 ] 466 円 (税込)


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タネ・小袋 軟白した芽をサラダに 6〜8月に咲く青い花も美しい 5〜6月、 9〜10月まき 種 タネ


[ 商品説明 ]

タネ・小袋 軟白した芽をサラダに 6〜8月に咲く青い花も美しい 5〜6月、 9〜10月まき 種 タネチコリ[種 ハーブのタネ]チコリはキク科の多年草。和名はキク二ガナといいます。軟白した芽を野菜としてサラダなどに利用します。秋に掘りあげて貯蔵していた根株を、冬〜春に軟白してつくる筍形の芽は、とくに味がよく、見た目もよいので、人気があります。成長させると美しく澄んだ青い花が夏〜秋まで楽しめます。ヨーロッパで栽培化されましたが、北アフリカ、シベリアなどでは野生種が多く分布しています。根を乾燥させて粉末にしたものはコーヒーのかわりにも利用されます。学名:Cichorium intybus 英名:Chicory タイプ:キク科キクニガナ属の耐寒性多年草 草丈:(成長時)120〜150cm開花期:6月〜8月頃 内容量:0.2ml(約60粒)まき時:5月〜6月(軟白栽培)、 9月〜10月栽培方法:よく日のあたる水はけのよい、栄養豊富なアルカリ性の土を好みます。直まきの場合は、20cm間隔で3〜5粒ずつまき、土を軽く被せます。ポット育苗の場合は2粒ずつ播き、厚さ0.5〜1cmほどに覆土します。夏の高温多湿に弱く、芯腐れしたりするので、 夏場の直射日光は避けます。成長時には背丈が高くなるので、 倒れないように支柱を立てます。利用方法 : 花はサラダに、つぼみは酢に漬けてピクルスに。イタリアではチコーリア (cicoria) とよばれ、葉の部分は茹でて付け合わせ野菜として、先の柔らかい部分はプンタレッラ(puntarella)と呼ばれ、生のまま細く割いてサラダとして利用されます。チコリの軟白栽培の方法:1月下旬から2月に掘りあげて、葉の上部と根の下部を切り落とし、15から20cmにしてもう一度土に植えます。日の当たらない涼しい場所で気温15度から18度までで管理すると柔らかな新芽が出るので、これを収穫します。チコリ[種 ハーブのタネ]の栽培ガイドおいしいミニガーデン 〜本植のタイミング〜種まきの方法:容器の選び方種まきの方法:色々なタネハーブの育て方

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