ヒソップの種[ハーブのタネ]

[ ショップ名 ] 園芸ネット プラス


[ 現在価格 ] 466 円 (税込)


[ PRポイント ]

タネ・小袋 肉料理・魚料理に!ヤナギハッカ ドライフラワーにもなる 4〜5月、9〜11月まき 種 タネ


[ 商品説明 ]

タネ・小袋 肉料理・魚料理に!ヤナギハッカ ドライフラワーにもなる 4〜5月、9〜11月まき 種 タネヒソップの種[ハーブのタネ]ヒソップはシソ科の多年草。和名はヤナギハッカといいます。昔から薬草として栽培され、細く柳の葉によく似た姿から「ヤナギハッカ」とも呼ばれています。ユダヤ教では「聖なるハーブ」とされ、清めとして利用されていたそうです。さわやかな苦みと風味は、肉、魚料理に好適です。消化を助ける効果があります。また、お風呂に入れるとミント風呂になります。(花色混合・青紫/桃/白など)学名:Hyssopus officinalisタイプ:シソ科の半常緑低木内容量:0.2ml(約60粒)まき時:4月〜5月、9月〜11月日照:日なた向き水やり:乾燥気味に育てる肥料:それほど必要ない耐暑性:強い(蒸れには弱い)耐寒性:最低温度マイナス5度草丈:40〜60cm栽培方法:日当たりと風通しの良い場所で乾燥気味に育ててください。水の与えすぎに注意します。特に高温多湿の梅雨や夏に弱りやすいので、密生した部分は間を空くように刈り込み、風通しを良くしてください。茎葉が伸びたら随時刈り取って利用します。収穫は4月〜11月頃まで、いつでも可能です。利用方法 : 葉は、さわやかな苦味と風味があり肉・魚料理、ハーブティーなどに利用されます。また、花も美しく、ドライフラワーとしても美しいです。※写真はイメージです。ヒソップの種[ハーブのタネ]の栽培ガイド風邪の季節におすすめ種まきの方法:容器の選び方種まきの方法:色々なタネハーブの育て方インテリアにおすすめの、縁起の良い観葉植物

レビュー:0 件(=>内容を見る)

平均評価: (0.0 )