コーヒー生豆 お試しセット 6種 600g 自家焙煎用 未焙煎 珈琲 生豆 飲み比べ 初心者向け サントス モカ マンデリン グァテマラ DRIP TRIP 送料無料

[ ショップ名 ] コーヒー&石窯パン専門店ガウディ


[ 現在価格 ] 2592 円 (税込)


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世界中の生豆を届けたい|自家焙煎珈琲専門店の大山珈琲


[ 商品説明 ]

【焙煎士コメント】 大阪にある大山珈琲がお届けする珈琲生豆お試しセットです。当店の定番人気商品を並べてみました。味の違いを楽しんでいただけたら嬉しいです。 【内容量】 100g×6袋 ・ブラジルコーヒーは、積出港であるサントス港に由来し、「SANTOS」と記された麻袋で取引されます。本商品は、最上級等級No2で、豆の大きさはスクリーンNo17と18を使用。ブラジルでは、豆のサイズと不完全豆・夾雑物の量で等級が決まります。酸味が少なく、まろやかな風味が特徴で、ブレンド用としても多く利用されるバランスの良いコーヒーです。 ・タンザニア キリマンジャロ(コーヒー豆は、19世紀にレユニオン島から導入された。等級はAAが最上級で、スクリーン18が90%以上、スクリーン17が10%以下。優れた酸味を持っている。日本国内では、人気が高く、焙煎したコーヒー豆はキリマンジャロとして販売されている。) ・コロンビア スプレモ(コロンビアコーヒーは、ブラジルに次ぐ2番目の生産量を誇り、良質なアラビカ種の豆を生産する国として有名です。生産管理も他国と比べてしっかりとされており、国全体としてコーヒーの輸出に力を入れています。等級はスクリーンにより2種類に分かれており、スクリーン17以上がスプレモ、スクリーン14〜16がエキセルソになります。本商品はスプレモです。香り・酸味・コクともにあり、単品・ブレンド品のメインとして使われています。) ・グァテマラ SHB ウエウエテナンゴ(グァテマラの中でも良質の豆が生産されることで有名なウエウエテナンゴ地区は、グァテマラ北西を横切るクチュマタネス山地にあります。石灰岩山が標高 4,000m近くまでそびえている周辺地で、1870年からコーヒー栽培が始まりました。グァテマラのコーヒー生産地域としては標高が最も高い地域に位置しています。非常に乾燥した地域でもあり、中央アメリカでは珍しく非火山性の山々が連なっています。コーヒー栽培地域は起伏が激しく、炭酸カルシウム土壌です。クチュマタネス山地から吹き下ろされる冷たい風と、メキシコのテウアンテペック平原から吹き付ける乾燥した 風のおかげで、2,000m近い標高があるにもかかわらず、霜害から守られ良質のコーヒー豆が栽培される地域となっています。他のコーヒー生産地域から非常に離れている為、ウエウエテナンゴでは全てのコーヒー生産者が水洗処理を行っています。同地域では多くの川や小川があり、コーヒー水洗処理施設はいたるところで見ることができます。寒暖の差が出来る高い標高と肥沃な台地は、まさにコーヒー栽培に適しています。恵まれた自然環境で作り出される完熟したウエウエテナンゴ産の豆は、豊かな香りとコク、爽やかな酸味を持つ上品なコーヒーに仕上がっています。) ・モカ レケンプティ G-4エチオピアはコーヒー豆の発祥地として広く知られています。特にエチオピア西部のウォレガ地方で収穫される豆は「レケンプティ」として取引されており、その独特な酸味と香りが特徴で、日本でも人気の高い商品です。この豆は、単品としてもブレンドとしても利用でき、品質もエチオピア産としては安定しています。ただし、他の地域の豆に比べると、やや酸味が強い傾向があります。 ・マンデリン G-1 アチェ Wハンドピック アットソース(本商品は、環境保全・労働環境など持続可能なコーヒー栽培を目指したプロジェクトを基に栽培されたコーヒーです。輸出会社であるオーラム社の独自認証プログラム(アットソースプラス)により、マンデリン アチェエリアの生産者へ向けて営農指導を実施し、2〜4年後に有機認証所得を目指して各種取り組んでいます。品質向上を目指し、ダブルハンドピックを実施。欠点豆をより少なくし、SCAスコアーも84点となっています。中煎りでフローラルな酸味、深煎りで濃厚なボディ、コク、口当たりはマイルドな味に仕上がっています。) 【賞味期限】 2年 【保存方法】 直射日光を避け冷暗所にて保存 【原材料】 コーヒー豆 【販売者】 株式会社日光企画大阪府大東市三住町17-12

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