(山野草)トウゴクヘラオモダカ(東国箆オモダカ) 栃木県産(1株)
[ ショップ名 ] charm 3980 楽天市場店
[ 現在価格 ] 1001 円 (税込)
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ガーデニング・ビオトープ 山野草・盆栽
[ 商品説明 ]
※秋期から春先にかけての出荷の場合、地上部の葉が一部枯れた状態での出荷となる場合がございます。 冬越しの為の休眠状態ですのでご理解を御願い致します。トウゴクヘラオモダカ 栃木県産発送サイズビニールポット3号(9cm)どんな種類?ヘラオモダカよサジオモダカのちょうど中間種的な存在です。葉形は披針形ないし長楕円形で葉幅2cm〜4cm程度、葉長10cm〜15cm程度です。葉先は鋭頭ないし鋭尖頭、葉の基部はくさび形ないし切形です。株元が浸る程度の水位にして、肥料分を多く含んだ粘土質の用土に植え込みます。日の良く当たる所で管理します。別名東国箆オモダカ学名(※)Alisma rariflorumrari[稀に]+florum[花](稀に花を咲かせる)という意味(※)…改良品種や学名が不明の種は流通名での記載の場合があります。分類オモダカ科(Alismataceae)サジオモダカ属(Alisma)分布日本草丈30cm〜100cm開花期7月〜9月冬季の冬越し−冬季〜早春の販売について・植物の特性により、地上部が枯れたような状態、または一部が枯れたような状態での出荷となる場合がございます。・新芽の発芽等を確認した状態で発送致しますが、冬季から春先にかけての出荷の場合、ハウス内等暖かい場所で管理されたものとなる場合があり、屋外に置かれますと寒さにより状態を崩す恐れがあります。注意※表記サイズはおおよその目安です。育成環境や、成長の度合いにより最大サイズは異なります。※入荷状況等により、ポットなし1ポット分での発送となる場合がございます。ガーデニングの用語一覧葉水(はみず)⇒霧吹きで葉に水を吹きかけること。空中湿度を保ったり、葉の温度を下げるなどの目的で行う。元肥(もとごえ)⇒植物を植える際、あらかじめ用土に加えておく肥料のこと。追肥(ついひ)⇒植物を育てている途中で補給する肥料のこと。もしくはその肥料を補給すること。お礼肥(おれいごえ)⇒花を咲かせたり果実を収穫した後の、植物を回復させる為に与える肥料のこと。主に速効性化成肥料を用いることが多い。寒肥(かんごえ)⇒冬に農作物や庭木に施す肥料のこと。主に遅効性肥料(有機質肥料)を用い、休眠期に土中で分解させておくことで、春にちょうど良い 具合に効き始め効果が持続する。根腐れ(ねぐされ)⇒水や肥料を与えすぎたり、水はけが悪いなどの原因で根が腐ること。根腐れを起こした植物は、悪臭を放つ場合がある。葉やけ(はやけ)⇒直射日光の当てすぎで、葉が変色したり、枯れたりすること。短日処理(たんじつしょり)⇒暗期が一定時間より長くなると開花が促進される植物(短日植物)に、光の当たる時間を調整すること。苞(ほう)⇒葉が変形したもので、つぼみを包んでいた葉のこと。花を保護する役割がある。 … ビオトープ 水辺植物 水生植物 オモダカ Alismataceae ガーデニング 水辺植物 その他水辺植物 all_plants 20120628 水辺植物2012 bio_130715 山野草 sanyasou140619 育て方 育成方法 栽培方法(ビオトープ)水生植物 トウゴクヘラオモダカ(1ポット) 抽水植物構成する商品内容は在庫状況により予告無く変更になる場合がございます。予めご了承下さい。