送料無料 世界初!一度の施工で3層多重構造型ガラスコーティング 「3層ドゥレッザ ガラスコーティング」 30ml
[ ショップ名 ] 洗車 カーシャンプー専門 WESTWAVE
[ 現在価格 ] 11000 円 (税込)
[ PRポイント ]
[ 商品説明 ]
ガラスコーティング ガラスコーティング剤 ガラスコート 業務用 車 カーコーティング カーコーティング剤 コーティング コーティング剤 洗車 車コーティング コーティング 撥水コーティング 撥水 ボディコーティング ボディーコーティング ランキング ボディ 購入の多い地域:北海道 青森県 岩手県 宮城県 秋田県 山形県 福島県 茨城県 栃木県 群馬県 埼玉県 千葉県 東京都 神奈川県 新潟県 富山県 石川県 福井県 山梨県 長野県 岐阜県 静岡県 愛知県 三重県 滋賀県 京都府 大阪府 兵庫県 奈良県 和歌山県 鳥取県 島根県 岡山県 広島県 山口県 徳島県 香川県 愛媛県 高知県 福岡県 佐賀県 長崎県 熊本県 大分県 宮崎県 鹿児島県世界初!一度の施工で3層多重構造型ガラスコーティング 「3層ドゥレッザ ガラスコーティング」 トヨタ セルフリストアリングコート 日産 スクラッチシールド BMWやメルセデスベンツの塗装に最適です。 現在の塗装は耐すり傷向上塗料が殆どであり、通常のガラスコーティングでは塗装に定着しませんが、こちらのガラスコーティングは一層目にプライマー被膜を使用している為、ガラスコーティングの定着が可能となっております。 一度の施工で「プライマー被膜」「ガラス硬化被膜」「多重フッ素被膜」の同時形成に成功 従来のガラスコーティングは2度、3度と分けて施工を行っていましたが3層ドゥレッザ ガラスコーティングは一度の施工で「プライマー被膜」「ガラス硬化被膜」「多重フッ素被膜」の同時形成に成功しました。 3層ドゥレッザ ガラスコーティング は今までにないパフォーマンスを発揮した3層多重構造型ガラスコーティング材です。 3層多重構造型ガラスコーティング 高硬度皮膜 硬度7H 独自の特殊製法により、3重構造ガラス被膜を形成。高品質ポリシラザン+低分子シラン+フッ素により強靭で柔軟性のある高硬度被膜を形成します。 ※硬度7H(自社試験による) ※左側、3層ドゥレッザ ガラスコーティング 右側、未施工 表面性測定器にマイクロファイバークロスを取り付け、それぞれの塗装板を2000回擦った結果、3層ドゥレッザ ガラスコーティングは物理的作用にも強く、耐スクラッチ性に優れていた。 3層多重構造型ガラスコーティング 高光沢 透明感がある重圧膜 厳選された高品質の低分子シロキサンが塗装面の凸凹をしっかり埋め合わせることにより、高いレベリング効果を発揮します。塗装本来の美しさを保ちつつ、重厚感のある上品な光沢と流れ落ちるような高撥水で最上級の仕上がりを実現しています。 ※右側、3層ドゥレッザ ガラスコーティング 左側、未施工 下記画像はドゥレッザ ガラスコーティング施工車になります、写真を撮る際、特殊なライトは使用しておりませんが、高光沢 透明感がある重圧膜があります。 3層ドゥレッザ ガラスコーティングは高い艶感・光沢性を有していた。 3層多重構造型ガラスコーティング 高耐久性 最高ランクの耐久性 厳選した高品質ガラス成分を採用。さらに密着性能を上げる為に高品質のポリシラザン+シロキサンガラス成分+3種の複合フッ素のハイブリッド化による新技術により高い耐久性を実現しています。 促進耐候性試験 促進耐候性試験機を用いて、キセノンアークランプの光を照射。150時間毎に接触角を測定した。3層ドゥレッザ ガラスコーティングは約1年相当の疎水性能を維持していた。(150時間=1ヵ月相当) 耐洗浄性試験 表面性試験機を用いて、中性カーシャンプー 2%で洗浄する工程を400回繰り返し、接触角・転落角の推移を測定した。 3層ドゥレッザ ガラスコーティングは、未施工車よりも優れた撥水性・滑水性を維持していた。 ※接触角は数値が高いほど撥水性が高いことを示し、転落角は数値が低いほど滑水性が高いことを示す。 ※赤線、3層ドゥレッザ ガラスコーティング 紫線、ポリマーコーティング 3層多重構造型ガラスコーティング 防汚性 高次元の防汚効果 トップコートに3種のフッ素を立体結合するTFIテクノロジーにより、外部からのあらゆる汚れからボディーを守る特殊被膜を形成して最大限の効果を発揮します。 屋外暴露試験 左半面をコーティングし、屋外に約5ヵ月放置。 3層ドゥレッザ ガラスコーティングをコーティングすることで、雨風由来汚れの固着が低減されていた。 ガラスコーティング施工方法 ※作業をする際は保護メガネ、ゴム製手袋、ゴム製保護衣を必ず着用してください。 【洗車〜下地処理】 1. カーシャンプーで洗車を行い、車の汚れを取り除いてください。 2. 水洗い洗浄後、ボディー表面を拭き上げてください。 3. 塗面の状態に合わせて、下地処理(鉄粉取り・研磨作業・脱脂)を行ってください。 【ドライ施工の場合】 1. コーティング前にエアーブローでボディーに付着している水分を除去してください。 2. 柔らかいクロスもしくはスポンジに適量取り、ムラなく塗り伸ばしてください。 3. 水で固く絞った柔らかいクロスで水拭きを行った後、続けて乾いた柔らかいクロスでムラがでないように確認しながら拭き上げてください。 【ウェット施工の場合】 1. 洗車後の濡れたボディーに柔らかいクロスもしくはスポンジに適量取り、ムラなく塗り伸ばしてください。 2. 上記の【ドライ施工3.】と同様の作業を行ってください。 コーティング剤硬化開始時間目安 夏季・梅雨 15分 冬季 35分 上記、時間目安はあくまでも目安ですので、必ず目立たないところでテストしてから使用してください。 ※屋内(雨風の入らない環境)で施工してください。 ※ボンネット、ルーフ等のパネル毎に施工してください。 ※湿度、気温によって硬化速度が変化しますので確認しながら作業を行ってください。 ※施工後24時間は安定硬化の為、手を触れず、水がかからないようにしてください。 ※製品の特性上、沈殿物が発生しますが、品質には問題ありません。 ※こちらの商品は業務用ですので、使用方法に自信がなければ御購入は避けてください! ※本液は硬化速度がはやく、外気温の変化により、硬化速度が違いますので、必ず目立たないところでテストしてから使用してください。 ※塗装以外の樹脂パーツやガラス、メッキ部分に本液が付着すると劣化の原因になるので使用はさけてください! ※下記の施工方法で不明であれば購入は控えてください。尚、お電話やメールでの説明は行っておりません。 通常、業者であれば下記の説明で十分、失敗はございませんので、説明はしておりません。 ※本液剤はプロ用ですので使用に関するクレームは一切、承れないので、それをご了承の上御購入下さいませ。