アルジェス / シャトー・クープ・ローズ [2023] 白ワイン フランス

[ ショップ名 ] BRAVE酒店


[ 現在価格 ] 4928 円 (税込)


[ PRポイント ]

北向きの畑が生む、透明感あふれる白。


[ 商品説明 ]

Argès / Chateau Coupe Roses 南仏オー・ミネルヴォワの高地で育まれた白ワイン。白い花や洋梨の香り、豊かな果実味と美しい酸が調和する、奥行きある一本です。 タイプ:白ワイン 産地:フランス / ラングドック・ルーション / 主要ブドウ品種:ルーサンヌ 洋梨や白い花の香りに、爽やかな酸と豊かな果実味が重なる、奥行きある味わいの白ワイン。 タイプ:白ワイン セパージュ:ルーサンヌ60%、グルナッシュ・ブラン40% ヴィンテージ:2023 容量:750ml 熟成方法:南仏オー・ミネルヴォワの高地で育まれた白ワイン。白い花や洋梨の香り、豊かな果実味と美しい酸が調和する、奥行きある一本です。 洋梨や白い花の香りに、爽やかな酸と豊かな果実味が重なる、奥行きある味わいの白ワイン。 生産者の概要 シャトー・クープ・ローズは400年以上前に創業。1975年に村で最初に自社詰めを始めた歴史あるドメーヌです。現在は、フランソワーズ・フリッサン氏の息子のマティアス氏と娘のサラ氏がメインでワイン造りを行っています。シャトーのあるラ・コネットの町は、ミネルヴォワの中でも、非常に高度の高い250m~450mの高地にあります。シャトー・クープ・ローズの畑の総栽培面積は47ha(2019年現在)。また、畑の中央には古代ローマ人(ROMAIN)や西ゴート族(WISIGOTH)が使用した街道跡が残っており、多くの遺跡も発掘されます。 ポイント オーナーのパスカル氏はロワールのトゥーレーヌ出身で、名門モンペリエ大学にて醸造学を勉強しました。また、ジュラにてワイン造りを経験しています。2017年に引退し現在は隠居生活を満喫しています。奥さんのフランソワーズさんは、モンペリエ大学にて農業工学を専行、その後ENITIAAにて、農業における工業学を専攻しました。 ENITIAA卒業後は再びモンペリエ大学にもどり、商学部にてマーケティングを勉強しました。現在は息子のマティアス氏・娘のサラ氏も加わり、親子で力を合わせてワイン造りに励んでいます。マティアス氏は栽培・醸造責任者、サラ氏は醸造および経営に携わってます。クープローズの考えは「ワインは畑で造られる」ということ。90年代半ばにはオーガニック認証を取得。ワインはますます繊細で綺麗な果実と酸の引き締まった味わいになりました。

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