<6/25 全品20倍 要エントリー>八郎潟・八郎湖の魚 干拓から60年、何が起きたのか/杉山秀樹

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さきがけブックレット 3 八郎潟・八郎湖学叢書 1


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※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。著者杉山秀樹(著)出版社秋田魁新報社発売日2019年05月ISBN9784870204089ページ数119Pキーワードはちろうがたはちろうこのさかなかんたくからろくじゆ ハチロウガタハチロウコノサカナカンタクカラロクジユ すぎやま ひでき スギヤマ ヒデキ9784870204089内容紹介 シリーズ「八郎潟・八郎湖学叢書」を刊行します。第1弾は「八郎潟・八郎湖の魚〜干拓から60年、何が起きたのか」、著者は秋田県立大学生物資源科学部客員教授の杉山秀樹さんです。 琵琶湖に次ぐ国内第2位の広さを誇った「八郎潟」が干拓され今の「八郎湖」となって約60年が経過しました。この間、何が変化し何が変化しなかったのか。魚類に着目して干拓後の変遷を紹介します。 この叢書は、秋田県立大の教員と地元住民有志が2018年3月に設立した「八郎潟・八郎湖学研究会」の会員が執筆します。歴史や自然、文化、民俗、産業などの視点から、それぞれ1冊にまとめて順次刊行する予定です。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次1 八郎潟・八郎湖の位置/2 八郎潟から「八郎湖」へ/3 八郎潟・八郎湖の魚類/4 八郎潟・八郎湖をめぐるエピソード/5 報告書/6 八郎潟・八郎湖の魚類リスト

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