【3千円以上送料無料】心療内科医が教える疲れた心の休ませ方/竹林直紀

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著者竹林直紀(著)出版社青春出版社発売日2021年03月ISBN9784413231930ページ数189Pキーワードしんりようないかいがおしえるつかれたこころの シンリヨウナイカイガオシエルツカレタココロノ たけばやし なおき タケバヤシ ナオキ9784413231930内容紹介もっとラクに、のんびり、安心・安全に…これからの新しい生活を快適に過ごしていくためのヒント。人づきあいのなかで、他人に振り回されて自分を見失ってしまう原因のひとつに、「自律神経の乱れ」があります。その鍵を握るのが、【第3の自律神経】ともいわれる自律神経です。第3の自律神経がうまく働くと、その場に適した対応がとれるといわれています。本書では、心療内科医として多くの患者を診てきた著者が、近年注目されている「ポリヴェーガル理論」や「マインドフルネス」の考え方をもとに自律神経の整え方を解説しながら、これからの新しい生活を快適に過ごしていくためのストレスケアを紹介します。つらいとき、苦しいとき…「いま、3つの自律神経は、どうなっている?」とまずは頭に浮かべてみてください。それが、自分でできるストレスマネジメントの第一歩となります。▼ContentsScene1 ストレスに振り回されない「人との距離感」の保ち方Scene2 怒り・イライラはもっとラクに切り替え&スルーできるScene3 不安・緊張を小さくする「ニューロセプション」の働きScene4 恐怖・圧力から「大切な自分を守る」スキルScene5 孤独・さみしさとのハッピーなつきあい方※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次SCENE1 ストレスに振り回されない「人との距離感」の保ち方(あの自粛生活のつらさは「自律神経」が関係していた!/“交流ちゃん”は人間関係を「丸くさばく」 ほか)/SCENE2 怒り・イライラはもっとラクに切り替え&スルーできる(緊急時、とっさの行動は“可動ちゃん”のおかげ/なぜ、コロナ禍で「自粛警察化」が起こったのか ほか)/SCENE3 不安・緊張を小さくする「ニューロセプション」の働き(「なんとなく○○」と自律神経には深い関係があった!/不安・緊張から守ってくれる「ニューロセプション」 ほか)/SCENE4 恐怖・圧力から「大切な自分を守る」スキル(人間関係で起こる「フリーズ」、じつは大切な防衛手段/“不動ちゃん&交流ちゃん”は、ペアで生存戦略を練る ほか)/SCENE5 孤独・さみしさとのハッピーなつきあい方(「良い不動化」で人生が満ち足りていく/触れ合うことが副交感神経の働きを整える ほか)

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