【3千円以上送料無料】日本語の奥深さを日々痛感しています/朝日新聞校閲センター
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著者朝日新聞校閲センター(著)出版社さくら舎発売日2020年10月ISBN9784865812664ページ数237Pキーワードにほんごのおくぶかさおひびつうかんして ニホンゴノオクブカサオヒビツウカンシテ あさひ/しんぶんしや アサヒ/シンブンシヤ9784865812664内容紹介日本語の深さ、おもしろさがぎっしり!『いつも日本語で悩んでいます』につづき、朝日新聞朝刊に連載中の「ことばサプリ」が一冊に。日常語・新語・難語から言い回し・使い方まで、第一線の校閲記者たちが掘り下げ、繰り広げる日本語との格闘!ことばの最前線から、ことばの核心に迫る![収録項目]・「濡れ衣」は香の名?・「師匠をしくじる」とは?・「大人しい」のルーツ・ずっと「アマエビ」と思っていた……※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次1 ことばは生き物。変身もする、盛衰もある(「にくい」と「づらい」の使われ方/「れる・られる」、やめられない? ほか)/2 ことばの最前線!新語が生まれるとき(なぜ「自分ごと」が生まれたか/カミ・オニで強調 ほか)/3 知るたのしみ、使うたのしみ…語彙力で心豊かになる(「濡れ衣」は香の名?/「師匠をしくじる」とは? ほか)/4 ことばは物語をもっている。歴史の断面が語られる(新・広辞苑のツボ—画期的な変化/新・広辞苑のツボ—時代感覚も反映 ほか)/5 語感、言い回し、使い方…日本語はおもしろい(「右」と「左」、どちらが優位?/人間の目を助ける「タカの目」 ほか)