【送料無料】知るほどに深くなる漢字のツボ/円満字二郎
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著者円満字二郎(著)出版社青春出版社発売日2017年05月ISBN9784413112130ページ数204Pキーワードしるほどにふかくなるかんじのつぼ シルホドニフカクナルカンジノツボ えんまんじ じろう エンマンジ ジロウ9784413112130内容紹介"本書は、漢字にまつわる身近で気になる疑問を解くことで、そのキホン的な仕組みが浮かび上がる”しかけ”になっています。「おくる」を漢字で書くとき、「送る」と「贈る」をどう使い分ける? 辞書の漢字の画数が、自分で調べたのと合わないことがあるのはなぜ? 「意見を異にする」では「こと」なのに、「異を唱える」では、なぜ「い」と読む? 「進捗」の「捗」の右側は、なぜ「歩」じゃないの? ほか、漢字に向き合うすべての日本人におくる本。"※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次1 入門編 大人になると聞きにくい15のツボ(漢字の音読みと訓読みって、そもそも何が違うの?/どんな漢字にも、必ず音読みと訓読みがある? ほか)/2 基本編 知ってるだけで必ず役に立つ20のツボ(「頭痛」「頭髪」「饅頭」で、「頭」の音読みが違うのは、どうして?/「憧憬」を「どうけい」と読んではいけないって、ホント? ほか)/3 応用編 漢字がもっとおもしろくなる20のツボ(最も長い読み方をする漢字とは?/そもそも、なぜ一つの漢字にたくさんの読み方が生まれるの? ほか)/4 発展編 漢字の奥深さをとことん愉しむ15のツボ(字を見ただけで、音読みか訓読みかわかる方法はある?/音読みの熟語は、もともとはみんな中国語だった? ほか)