【送料無料】ず・ぼん 図書館とメディアの本 16

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出版社ポット出版発売日2011年01月ISBN9784780801576ページ数138Pキーワードずぼん16としよかんとめでいあの ズボン16トシヨカントメデイアノ9784780801576内容紹介昨年は、アップルのiPad、ソニーのReader、シャープのGALAPAGOS(ガラパゴス)と電子書籍を読むデバイスが続々と登場した。電子書籍の普及は図書館に何をもたらすのだろうか。出版への敷居が下がり、増え続ける情報を図書館は収集し、整理、提供できるのか?あるいは、国会図書館がすべての書籍をデータ化すれば、その他の公共図書館は不要になる?地域・自治体の枠を超える、電子書籍時代の図書館と図書館員の役割を考える。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次数字で見る図書館(3)公共図書館1987‐2008年/図書館と電子書籍—ただいまiPad貸出中?/インタビュー 津田大介(『Twitter社会論』著者) 著作物をどんどん開いていこうよ—図書館員なら知っておきたい電子化が変える本の世界/私立図書館探訪記 金光教が作った図書館—「生きてお役に立つ」図書館を掲げた金光鑑太郎の志/インタビュー NPO法人らいぶらいぶ 非常勤職員がNPOを立ち上げた/Code4Lib JAPAN「日本の図書館をヤバくする」ために—Code4Lib JAPANの経緯、目的、事業、そしてFlickrを用いたワークショップのねらい/講演録 出版社も図書館も消えるのか!?—デジタル時代、図書館員は何を目指すのか

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