戦後80年とメディア 分断する情報伝達の行方 シンポジウム [ 新聞通信調査会 ]

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分断する情報伝達の行方 シンポジウム 新聞通信調査会 新聞通信調査会センゴ ハチジュウネン ト メディア シンブン ツウシン チョウサカイ 発行年月:2025年10月 予約締切日:2025年11月07日 ページ数:81p サイズ:単行本 ISBN:9784907087487 パネルディスカッション 戦後80年とメディア〜分断する情報伝達の行方/プレゼンテーション(伊藤昌亮/堤未果/臼田信行)/ディスカッション(デジタルを活用し、紙を伝える/学生は信頼性のすみ分けをしてメディアを使用 ほか)/特別インタビュー 「公益」こそがメディアの使命 SNS時代のジャーナリズム 堤未果(以前からあったメディアの選別/SNSで「承認欲求」満たす ほか) 戦後80年を迎え、メディア環境が大きく変貌している。新聞が主役だった戦後からテレビの登場で映像の時代に。その後、インターネットが普及し、SNS情報が選挙結果に影響を与えるまでになり、今や「マスメディア=オールドメディア」と呼ばれるようになった。大量に情報を発信するマスメディアと、自由に個の発信ができるソーシャルメディアという情報伝達の“分断”にどう対応すればいいのか。メディアの行く末を展望する。 本 人文・思想・社会 雑学・出版・ジャーナリズム ジャーナリズム

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