13歳からの概念思考 [ 戸谷洋志 ]

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戸谷洋志 大和書房ジュウサンサイカラノガイネンシコウ トヤヒロシ 発行年月:2025年11月19日 予約締切日:2025年10月22日 ページ数:224p サイズ:単行本 ISBN:9784479394679 戸谷洋志(トヤヒロシ) 立命館大学大学院先端総合学術研究科准教授。専門は哲学、倫理学。法政大学文学部哲学科を卒業し、2019年大阪大学大学院文学研究科博士後期課程修了。ハンス・ヨナスの研究で学位取得。2015年「人類の存続への責任と『神の似姿』」で第11回涙骨賞奨励賞、同年「原子力をめぐる哲学」で第31回暁烏敏賞、2022年『原子力の哲学』(集英社新書)で第41回エネルギーフォーラム賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 考えるって、どういうこと?(なぜコロッケにソースをかけるのか/思考と意識の違い ほか)/第2章 目に見えないものを考える(なぜ黒豆を食べるのか?/理念の役割 ほか)/第3章 概念思考の方法(なぜ概念思考が必要なのか/世界観の変化 ほか)/第4章 概念思考の未来(「人工知能」とは何か/ルールベース型AI ほか) 意見を上手に伝えられるようになる。創造的な思考ができるようになる。心のモヤモヤを言語化できる。世の中の仕組みがよく見えてくる。文章がスラスラ読めるようになる。「考える」がうまくなる。たとえば…目の前のコロッケを「おいしそう」と思うのも、じつは“概念”のしわざ。 本 人文・思想・社会 哲学・思想 その他 人文・思想・社会 心理学 発達心理学 人文・思想・社会 教育・福祉 教育 人文・思想・社会 言語学

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