図書館と向き合う まちづくり・読書バリアフリー・デジタル活用 [ 高野 一枝 ]
[ ショップ名 ] 楽天ブックス
[ 現在価格 ] 2860 円 (税込)
[ PRポイント ]
【楽天ブックスならいつでも送料無料】
[ 商品説明 ]
まちづくり・読書バリアフリー・デジタル活用 高野 一枝 青弓社トショカントムキアウ タカノ カズエ 発行年月:2025年08月26日 予約締切日:2025年08月25日 ページ数:216p サイズ:単行本 ISBN:9784787200891 第1章 まちと向き合う(地域と図書館と出版社のコラボー佐倉市立志津図書館の本気(マジ)BOOKフェス2019/高齢者の健康維持に図書館ができることー山武市の「転倒骨折予防プロジェクト」/緩やかに人と人をつないでいくー名古屋市図書館の「ここにもライブラリー」と「シバテーブル」 ほか)/第2章 やさしさと向き合うー認知症、マルチメディアデイジー図書、LLブック(「認知症の人にやさしい小さな本棚」研修から/重度障害者の就労を支援ー重度障害のある方によるマルチメディアデイジー図書製作の報告会/「LLブックをつくろう」研修奮闘記 ほか)/第3章 情報と向き合うーオンラインセミナー、ウィキペディアタウン、聞き書き甲子園(共同知を編集する図書館ーヒト・モノ・コトを結ぶ場づくり/ソーシャルイノベーションを巻き起こす図書館ーこれからの司書のスキルを考える/恩納村文化情報センターと恩納村ウィキペディアタウン ほか)/第4章 デジタルと向き合うー情報リテラシー、AI、電子書籍(インターネットとの付き合い方を図書館で学ぶー子育て世代向け講座「ネット情報の海に溺れない学び方・学ばせ方」/はまどおり大学オンライン講演会「ネット利用に潜む危険性についてー子どもたちの現状」 ほか)/第5章 仕事と向き合うー会計年度任用職員制度、働き方のコミュニケーション(非正規雇用の待遇改善を目指してー図書館問題研究会第六十六回全国大会について/現場からの多様な声を聞くー「「女性」から考える非正規公務問題」シンポジウムに参加して/心理学を職場の人間関係に生かす ほか) 本 人文・思想・社会 雑学・出版・ジャーナリズム 図書館・書誌学