男の子をダメな大人にしないために、親のぼくができること 「男らしさ」から自由になる子育て [ アーロン・グーヴェイア ]
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「男らしさ」から自由になる子育て アーロン・グーヴェイア 上田 勢子 平凡社オトコノコヲダメナオトナニシナイタメニオヤノボクガデキルコト アーロン グーヴェイア ウエダ セイコ 発行年月:2024年02月09日 予約締切日:2024年02月08日 ページ数:256p サイズ:単行本 ISBN:9784582839500 グーヴェイア,アーロン(Gouveia,Aaron) ジャーナリスト。『タイム』『ワシントン・ポスト』『ペアレンツ』『アメリカン・ベイビー』『ハフィントン・ポスト』などの新聞や雑誌に署名記事を寄稿し、また、『トゥデイ・ショー』『グッドモーニング・アメリカ』『マーシャブル』などのテレビやネット番組、『ピープル・マガジン』『USAトゥデイ』などにも紹介され、育児と政治について語っている。2008年に父親の育児参加を促すウェブサイト「ダディ・ファイルズ」を立ち上げ、父親業をテーマとしたオンラインコンテンツや出版物に寄稿。子育て会議の常連スピーカーでもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 デタラメは生まれる前から始まっている(赤ちゃんの性別を調べない/周囲に言わない/ジェンダー発表パーティをやらない ほか)/第2章 おめでとう!あなたは親になったージャングルへようこそ((可能なら)産休・育休をとろう/できればパパは育休をずらしてとろう ほか)/第3章 学校の影響で男の子の心が硬直しないようにしよう(違いを恐れたりからかったりするのではなく、受け入れることを教える/正しいことをするために立ち上がることを教える ほか)/第4章 いまこそ議論に参加するとき(男の子が銃文化の犠牲者にならないために/政治について子どもと議論する ほか) 米国のジャーナリストで3児の父が考えるあたらしい時代の父親像。「男ならメソメソするな!」。マッチョイズムから脱却する36のヒント。 本 人文・思想・社会 教育・福祉 教育 人文・思想・社会 教育・福祉 社会教育