消えゆくメディアの「歴史と犯罪」 [ 門田隆将 ]
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門田隆将 井沢元彦 ビジネス社キエユクメディアノレキシトハンザイ カドタリュウショウ イザワモトヒコ 発行年月:2023年12月05日 予約締切日:2023年12月04日 ページ数:232p サイズ:単行本 ISBN:9784828425702 井沢元彦(イザワモトヒコ) 作家。1954年、名古屋市生まれ。早稲田大学法学部卒業後、TBSに入社。報道局在職中の80年に、『猿丸幻視行』で第26回江戸川乱歩賞を受賞。退社後、執筆活動に専念。独自の歴史観からテーマに斬り込む作品で多くのファンをつかむ 門田隆将(カドタリュウショウ) 作家、ジャーナリスト。1958年、高知県生まれ。中央大学法学部卒業後、新潮社入社。『週刊新潮』編集部記者、デスク、次長、副部長を経て2008年独立。『この命、義に捧ぐー台湾を救った陸軍中将根本博の奇跡』(角川文庫)で第19回山本七平賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 デタラメ記事を書く朝日新聞との戦い/第2章 北朝鮮をめぐる幻想の報道/第3章 「日中友好」こそ中国の侵略武器/第4章 互助会体質から生まれる弊害/第5章 LGBT法が先導する理不尽な現実/第6章 既存のメディアからネットの時代へ/エピローグ 日本の安全保障と言霊 今さら聞けない反日メディアの基礎知識。重鎮二人が語り尽くした「信じがたい常識」と「あるべき未来」。 本 人文・思想・社会 雑学・出版・ジャーナリズム ジャーナリズム