日本で軍事を語るということ 軍事分析入門 (単行本) [ 高橋杉雄 ]

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軍事分析入門 単行本 高橋杉雄 中央公論新社ニホンデグンジヲカタルトイウコト タカハシスギオ 発行年月:2023年07月24日 サイズ:単行本 ISBN:9784120056796 高橋杉雄(タカハシスギオ) 1972年生まれ。早稲田大学大学院政治学研究科修士課程修了、ジョージワシントン大学コロンビアスクール修士課程修了。1997年に防衛研究所に入所、現在、政策研究部防衛政策研究室長。国際安全保障論、現代軍事戦略論、日米関係論が専門(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 なぜ軍事の知識が必要なのか/第2章 現代における「戦争」/第3章 陸上戦を分析する/第4章 海上戦を分析する/第5章 航空戦を分析する/第6章 宇宙・サイバーや新興技術と軍事/終章 日本で軍事を考えるということ ウクライナ侵攻が露わにした大国間大戦争時代の到来。中国の軍事力の近代化、北朝鮮の核・ミサイル開発。日本の安全保障環境が厳しさを増す中ー私たちは、戦えるのか。抑止力を強化し、戦争を防ぐために、いま必要な軍事知識とは。 本 人文・思想・社会 軍事

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