戯曲 海を思えば・・・いくつもの詩歌と物語 [ 牧武志 ]

[ ショップ名 ] 楽天ブックス


[ 現在価格 ] 1980 円 (税込)


[ PRポイント ]

【楽天ブックスならいつでも送料無料】


[ 商品説明 ]

牧武志 南方新社ギキョク ウミ オ オモエバ イクツモ ノ シイカ ト モノガタリ マキ,タケシ 発行年月:2020年11月 予約締切日:2020年11月14日 ページ数:120p サイズ:単行本 ISBN:9784861249914 牧武志(マキタケシ) 1965年舞台芸術学院(14期)卒業、学院で程島武夫に師事。1970〜1980年劇団ー主に移動演劇を行う者の集まり“赤い花”、続いて劇団“鼓家”を主宰し、宮本研、深澤七郎、橋本勝、内田栄一、竹内銃一郎等の戯曲を関東、東北の体育館ー野外ー街頭等で公演。1982〜89年長崎市のカルチャーセンターで演劇教室を開き、市内の青年、少年等とギリシア喜劇「女の平和」悲劇「アンチゴネー」の野外劇、拙作「風のなかにきこる!」「地上すれすれに」等を県内外で公演。1989〜2001年長崎県北で“鹿町少年少女劇団海風”を結び、古典の狂言を現代化した「今ことば狂言」14本、ジュマーク・ハイウォーター作「アンパオ」、知里幸恵、山本多助著作から「星ふる森の物語」等を九州、沖縄、北陸、関西 13年で50回ほど公演(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 本 小説・エッセイ 日本の小説 著者名・ま行 人文・思想・社会 文学 戯曲・シナリオ

レビュー:0 件(=>内容を見る)

平均評価: (0.0 )