Good to Go 最新科学が解き明かす、リカバリーの真実 [ クリスティー・アシュワンデン ]
[ ショップ名 ] 楽天ブックス
[ 現在価格 ] 1980 円 (税込)
[ PRポイント ]
【楽天ブックスならいつでも送料無料】
[ 商品説明 ]
最新科学が解き明かす、リカバリーの真実 クリスティー・アシュワンデン 児島修 青土社グッドトゥゴー クリスティーアシュワンデン コジマオサム 発行年月:2019年03月23日 予約締切日:2019年03月22日 ページ数:320p サイズ:単行本 ISBN:9784791771554 アシュワンデン,クリスティー(Aschwanden,Christie) FiveThirtyEightのサイエンスライター、The Washington Postの健康コラムニスト。The New York Times、Runner’s World、Bicyclingなど多くの雑誌に寄稿。2012年、Runner’s Worldの記事“Beer Run!”(走った後の一杯は、疲労回復に効くのか?)が、『Good to Go 最新科学が解き明かす、リカバリーの真実』を書くきっかけに。プロのノルディックスキーチームに所属した経験があるアスリート 児島修(コジマオサム) 英日翻訳家。ツール・ド・フランスや自転車関連書籍多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) アルコールービールはリカバリーに役立つ?/水分補給ー“喉が渇いてから飲む”でもパフォーマンスは落ちない?/栄養補給ー“運動直後の栄養補給のゴールデンタイム”など存在しない?/アイシングー患部を冷やすのはリカバリーには逆効果?/血流ーマッサージにパフォーマンス向上効果はない?/心理的ストレスー瞑想、フローティングのリカバリー効果は?/睡眠ー最強のリカバリーツール?/サプリメントー効果を裏付けるエビデンスは少ない?/オーバートレーニング症候群ー真面目な選手ほど危ない?/データー数えられるものが重要なわけではなく、重要なものが数えられるとも限らない?/プラシーボ効果ー大半のリカバリー手法の効果はプラシーボにすぎない?/身体の声に耳を澄ます 本 ホビー・スポーツ・美術 スポーツ その他