「本を売る」という仕事 書店を歩く [ 長岡義幸 ]

[ ショップ名 ] 楽天ブックス


[ 現在価格 ] 1760 円 (税込)


[ PRポイント ]

【楽天ブックスならいつでも送料無料】


[ 商品説明 ]

書店を歩く 長岡義幸 潮出版社ホンヲウルトイウシゴト ナガオカヨシユキ 発行年月:2018年01月05日 予約締切日:2018年01月04日 ページ数:320p サイズ:単行本 ISBN:9784267021121 長岡義幸(ナガオカヨシユキ) フリーランス記者。関心分野は出版流通、表現の自由、子どもの権利、労働等々。1962年福島県小高町(現・南相馬市)生まれ。国立福島工業高等専門学校卒業、早稲田大学第二文学部編入後、中退(抹籍)。出版流通専門紙「新文化」記者を経てフリーランスに(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 しぼむ街の本屋(消えゆく「街の本屋」/小書店を支える取次会社の危機 ほか)/第2章 地域と書店(「やま読」ー図書館と書店をつなぐ試み/なぜ行政が書店業に ほか)/第3章 街の本屋の挑戦(「まちの本屋の最高峰」を目指して/書店が手を結んだ協業組織「NET21」 ほか)/第4章 新しい本屋のかたち(並み居る大型書店に伍して、選書の妙で勝負/困難を乗り越え、新規参入 ほか)/第5章 震災を超えて(二〇一六年春ー東日本大震災の被災地の書店/二〇一六年六月ー熊本地震に遭遇した書店 ほか)/エピローグ 山陰で出版人を育てる「本の学校」 全国100書店を徹底取材して見えてきた「これからの本屋のかたち」。“本の目利き”たちが語る苦悩と逡巡、本への愛と情熱。 本 人文・思想・社会 雑学・出版・ジャーナリズム 出版・書店

レビュー:0 件(=>内容を見る)

平均評価: (0.0 )