IT社会の情報倫理 [ ジョセフ・ミッガ・キッザ ]

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[ 商品説明 ]

ジョセフ・ミッガ・キッザ 大野正英 日本経済評論社アイティー シャカイ ノ ジョウホウ リンリ キッザ,ジョセフ・ミッガ オオノ,マサヒデ 発行年月:2001年08月 ページ数:320p サイズ:単行本 ISBN:9784818813625 キッザ,ジョセフ・ミッガ(Kizza,Joseph Migga)(キッザ,ジョセフミッガ) ウガンダの大学で数学のコースを終え、1980年カリフォルニア州立大学でコンピュータサイエンスの修士号、その後85年にネブラスカ大学で博士号を得る。テネシー大学でコンピュータサイエンスおよび電気工学を教え、ソーシャルコンピューティング、人工知能なども研究。コンピュータエシックスに関する多くのワークショップを行い、94年ユネスコのインフォメーションテクノロジーのエキスパートに指名される 大野正英(オオノマサヒデ) 1963年生、早稲田大学大学院経済学研究科博士課程終了、モラロジー研究所道徳科学研究センター研究員。経済倫理学、情報倫理、ビジネス・エシックス専攻 永安幸正(ナガヤスユキマサ) 1941年生、東京大学大学院博士課程(経済学)修了、早稲田大学教授を経て、現在、麗沢大学国際経済学部教授、モラロジー研究所道徳科学研究センター長。道徳哲学と情報システム理論、グローバル・エコノミクス、ビジネス・エシックス専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 道徳と法/第2章 倫理、テクノロジー、価値/第3章 専門職と倫理/第4章 匿名性、セキュリティ、プライバシー/第5章 知的所有権とコンピュータテクノロジー/第6章 コンピュータに支えられた職場環境/第7章 ソフトウェアに関する諸問題/第8章 倫理的考察の新しいフロンティアー人工知能、サイバースペース、バーチャルリアリティ/第9章 サイバースペースと社会倫理上の諸問題 新たなコンピュータテクノロジー社会の中で、伝統的な倫理的・社会的な問題:プライバシー、セキュリティ、匿名性、職場の問題をいかに取り扱うか。 本 パソコン・システム開発 IT・eコマース ビジネス・経済・就職 IT・eコマース

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