BARヨー子 720ml(ジャージーヨーグルト×純米大吟醸)

[ ショップ名 ] BARヨー子公式ストア 楽天市場店


[ 現在価格 ] 2530 円 (税込)


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虜になる衝撃の味わい ジャージーヨーグルトと純米大吟醸の出会い


[ 商品説明 ]

虜になる衝撃の味わい ジャージーヨーグルトと純米大吟醸の出会い ヨー子は、ヨーグルト酒の常識を超えた、唯一無二の一本です。 使用しているのは、北海道と岡山から取り寄せた、希少なジャージーヨーグルト。ジャージー牛は国内の乳牛のうち わずか0.8%、全国でも1万頭前後しか存在しない貴重な品種です。 濃厚でクリーミー、コクのあるそのヨーグルトを、なんと瓶の中身の半分(50%)まで贅沢にブレンド。 そこに合わせるのは、楯の川酒造の純米大吟醸。お米の半分以上を磨き落とし、雑味を徹底的に取り除いた、日本酒の最高峰です。 口に運んだ瞬間、広がるのはゴクゴク飲めるヨーグルトのお酒ならではのまろやかさ。 そして、ふわりと立ちのぼるのは、純米大吟醸ならではの華やかな吟醸香。 アルコール度数は6度と軽やか。あまりお酒を飲まない方でも一度飲めば虜になる、リピーター続出、EC人気TOP3常連の一本です。 ■こんな方におすすめ ・家事や育児が終わった後の、ほっと一息つきたいご褒美タイムに ・お酒が得意な人も苦手な人も、みんなで一緒に楽しめる集まりの席に ・グルメな方やおしゃれな方への、ちょっと特別なギフトを探している方に ■この一本に込めた、二つの贅沢 ヨー子が「他にないヨーグルト酒」と言われる理由。それは、二つの素材が、それぞれ「希少」と「究極」を極めているから。 ヨー子に使用しているヨーグルトは、北海道と岡山から取り寄せた、希少なジャージー牛のミルクから作られています。 ジャージー牛は、ホルスタイン牛と比べて体格が小さく搾れるミルク量はおよそ半分。それでいて、乳脂肪分・乳たんぱく・無脂乳固形分のすべてで上回ります。 合わせるのは、楯の川酒造の純米大吟醸。お米の半分以上を磨き落とし、雑味を徹底的に取り除いた、日本酒の最高峰です。 この二つを、瓶の中身の半分(50%)でブレンド。「贅沢なもの」を「たっぷりと」。それが、ヨー子のこだわりです。 ■3つの楽しみ方 01 食事中に ― お料理に寄り添う、新しいペアリングとして よく冷やしたヨー子をそのまま、またはロックで。スパイスの効いたカレーやヤンニョムチキンなど、辛味のあるお料理と合わせれば、ヨーグルトのまろやかさが辛さを優しく包み込んでくれます。夏はソーダで割ってシュワっと爽やかに楽しむのもおすすめです。 02 食後のリラックスタイムに ― 一日の終わりの、ほっと一息つけるご褒美に 家事や育児がひと段落した後、自分だけの静かな時間に。ロックで少しずつ味わうのも、牛乳で割ってよりまろやかに楽しむのも素敵です。アルコール度数6%の優しい飲み口だから、明日に響かないご褒美時間を演出してくれます。 03 スイーツ代わりに ― 飲むデザートとして、特別な締めくくりに ヨー子はフルーツとの相性も抜群。グラスにフローズンフルーツ(ベリー類やマンゴーなど)を入れて注げば、見た目も華やかな大人のデザートに。さらに、BARヨー子シリーズのフルーツリキュールと組み合わせれば、おうちで本格的なカクテルも楽しめます。 ■よくいただくご質問 Q. どんな人におすすめ? ギフトにも使える? A. お酒好きの方にも、お酒が苦手な方にも。ギフトとしてもとても人気の一本です。 ヨー子は、アルコール度数6%とサラリ。日本酒っぽい飲みごたえは控えめなので、お酒が得意な方も苦手な方も、ご家族や仲間との集まりの席で一緒にお楽しみいただけます。 また、ギフトとしてのご注文も非常に多くいただいています。ジャージーヨーグルトの希少性と純米大吟醸の組み合わせ、可愛いパッケージは「他にはない贅沢な一本」として、グルメな方やおしゃれな方への贈り物にぴったりです。賞味期限も6ヶ月と長めなので、贈られた方もご自身のタイミングでお飲みいただけます。 Q. ドロ沼ヨー子との違いは? A. ヨーグルトの種類・配合率・日本酒の存在感が異なります。 「ヨー子」がジャージーヨーグルト50%と純米大吟醸のブレンドなのに対し、「ドロ沼ヨー子」は地元・庄内の鳥海高原ヨーグルトを80%使用。しかも火入れしていない生ヨーグルトを使い、2026年5月分からは固形のヨーグルトもブレンドして、より"ドロ沼"の名にふさわしい濃密な飲み口にアップデートしました。 アルコール度数は8%とヨー子よりやや高めですが、日本酒の比率はぐっと少なく、ヨーグルトをそのまま飲んでいるような味わい。 純米大吟醸の華やかな香りを楽しみたいなら「ヨー子」、ヨーグルトそのものをじっくり味わいたいなら「ドロ沼ヨー子」、というイメージで選んでみてください。 Q. 保管方法・賞味期限は? A. 常温保存OK、開栓後は冷蔵で約1週間。ギフトにも安心の賞味期限6ヶ月です。 未開栓:直射日光を避け、極端な温度変化のない場所での常温保存が可能です。火入れ処理をしているため、夏場の室温でも品質が損なわれることはありません。 開栓後:キャップをしっかり閉めて冷蔵庫で保管し、1週間程度を目安にお飲みください。お酒は空気に触れると品質が落ちるため、開栓後はお早めにどうぞ。 賞味期限:製造から6ヶ月。ヨーグルト酒としては長めの設定なので、贈られた方もご自分のタイミングで楽しめます。ギフトにもとてもおすすめです。 ■豆知識 ジャージーヨーグルトは乳脂肪分が豊富なため、瓶の中で脂肪分が浮いてきたり、ほんの少し固形が見えたりすることがあります。これは品質に問題があるわけではなく、むしろヨーグルトをたっぷり使っている証。お飲みになる前に瓶を数回振っていただくと、きれいに混ざります。 ■BARヨー子について 鳥海山麓の山小屋で営む、BAR「ヨー子」。 新鮮なヨーグルトができた週末だけ開店するが、その週末もほとんどがclosed。 ジャージーヨーグルトをたっぷり使った濃厚で滑らかなヨーグルト酒は、一度飲んだら誰もが虜になってしまう。(客のお目当てはヨー子かもしれないが) ヨー子の素性は、誰も知らない。 「BARヨー子」シリーズは、BARを営む店主・どこかミステリアスな"ヨー子"と、BARを舞台に、ユニークなお客様との出会いやエピソードをお酒で表現するシリーズです。 ■商品情報 容量:720ml アルコール度数:6度 原材料:ジャージーヨーグルト、日本酒(純米大吟醸)、果糖、クエン酸 保存方法:常温保存可(直射日光を避け、極端な温度変化のない場所) 賞味期限:製造から6ヶ月 製造者:楯の川酒造株式会社 20歳未満の飲酒は法律で禁止されています。 ▼「BARヨー子」シリーズ のほかの商品 【ヨーグルト系】 飲むレアチーズケーキ レモン 【サワー系】 辛口ドライレモンサワー 刺激的な激レモンサワー 濃厚グレープフルーツサワー ジューシーなネーブルオレンジサワー ほろ苦いはっさくサワー パンチのきいたジンジャエールサワー 【ハイボール系】 レモン果汁弾けるハイボール ゆず果汁弾けるハイボール 【果実系】 完熟すもものスモモモ 桃とさくらんぼのモモ子 山ぶどうのヤマソーヴィニオン 濃厚で芳醇なマンゴー 瑞々しいりんご 貴婦人のようなラフランス 【こんなシーンに】内祝い・お返し・お祝い 出産内祝い 結婚内祝い 新築内祝い 快気祝い 入学内祝い 結納返し 香典返し 引き出物 結婚式 引出物 法事 引出物 お礼 謝礼 御礼 お祝い返し 成人祝い 卒業祝い 結婚祝い 出産祝い 誕生祝い 初節句祝い 入学祝い 就職祝い 新築祝い 開店祝い 移転祝い 退職祝い 還暦祝い 古希祝い 喜寿祝い 米寿祝い 退院祝い 昇進祝い 栄転祝い 【こんなシーンに】その他イベント 誕生日 記念日 送別会 結婚記念日 親孝行 卒業 古希 米寿 銀婚式 金婚式 喜寿 傘寿 百寿 長寿祝い ウエディング ギフト 引越 引越し祝い 記念品 周年祭 歓迎会 送別会 歓送迎会 忘年会 新年会 粗品 寸志 快気祝い 開店祝い 還暦 お土産 手土産 おもたせ 自宅 家飲み 宅飲み 晩酌 お見舞い 【こんなシーンに】季節のギフト 1月 お年賀 正月 成人の日 2月 節分 バレンタインデー 3月 ひな祭り ホワイトデー 卒業 卒園 4月 入学 就職 入社 新生活 新年度 5月 ゴールデンウィーク 母の日 6月 父の日 7月 七夕 お中元 暑中見舞 8月 夏休み 残暑見舞い お盆 帰省 9月 敬老の日 シルバーウィーク 10月 ハロウィン 11月 勤労感謝の日 12月 お歳暮 クリスマス 大晦日 寒中見舞い 【こんな方への贈り物に】 お父さん 父 お母さん 母 両親 おばあちゃん 祖母 おじいちゃん 祖父 妻 奥さん 夫 旦那 夫婦 彼女 彼氏 パートナー カップル 女性 男性 女友達 親友 男友達 上司 同僚 取引先 法人 部下 【関連キーワード】 リキュール ヨーグルト酒 ヨーグルトリキュール レモンサワー サワー ハイボール 果実酒 純米大吟醸 日本酒 山形 庄内 酒田 楯の川酒造 BARヨー子 家飲み 宅飲み 晩酌 飲みやすい 甘口 辛口 720ml 350ml ギフト プレゼント 贈り物ジャージーヨーグルトを、瓶の半分。 「BARヨー子」は、ヨーグルト酒の常識を塗り替えた一本です。使っているのは、北海道と岡山から取り寄せた希少なジャージーヨーグルト。濃厚でクリーミーなそのヨーグルトを、瓶の中身の半分(50%)まで贅沢にブレンドしました。合わせるのは、楯の川酒造の純米大吟醸です。口に運んだ瞬間に広がるのは、ゴクゴク飲めるヨーグルトのお酒ならではのまろやかさ。そのあとにふわりと立ちのぼるのが、純米大吟醸ならではの華やかな吟醸香です。アルコール度数は6度と軽やかで、よく冷やしてそのままお飲みいただけます。 虜になる衝撃の味わい ヨー子は、ヨーグルト酒の常識を超えた、唯一無二の一本です。使用しているのは、北海道と岡山から取り寄せた、希少なジャージーヨーグルト。 ジャージー牛は国内の乳牛のうち わずか0.8%、 全国でも1万頭前後しか存在しない貴重な品種です。 希少なジャージーヨーグルト。 使用しているのは、北海道と岡山から取り寄せた、希少なジャージーヨーグルト。 ジャージー牛は国内の乳牛のうち わずか0.8%、 全国でも1万頭前後しか存在しない貴重な品種です。 濃厚でクリーミー、コクのあるそのヨーグルトを、 なんと瓶の中身の半分(50%)まで贅沢にブレンド。 ヨーグルト酒比較表 YouTube企画|もじゃ夫婦さんのヨー子飲み比べ キャンプYouTuberのもじゃ夫婦さん(夫・もじゃさん/妻・ほっちゃんさん)に、BARヨー子を飲み比べていただきました。 ※楯の川酒造が依頼したタイアップ企画での、お二人個人の感想です。 もじゃ夫婦さんの飲み比べを、ほかのお酒も見る 造る日本酒は、すべて純米大吟醸。 楯の川酒造が造る日本酒は、すべて「純米大吟醸」です。米と米麹、麹菌と酵母、そして水。それ以外は使わず、「限りなく純粋に近い日本酒」を追い続けています。 純米大吟醸だけに絞っているのは、そこに集中したほうが品質を上げられるという考えから。写真は、その酒が生まれる仕込み蔵です。静かに並ぶタンクの一本一本で、米と水が時間をかけて酒に変わっていきます。 ヨー子に合わせているのも、この蔵で醸した純米大吟醸の一本です。 山形・庄内平野。米と水の土地で。 楯の川酒造があるのは、山形県酒田市山楯。日本海と鳥海山にはさまれた庄内平野は、豊かな土壌が上質な酒米を育て、良質な軟水がそろう土地です。 天保のむかし、上杉藩の家臣がこの地を訪れ、水の良さに驚いて初代・平四郎に酒造りを勧めた。それがこの蔵のはじまりだと伝わっています。蔵の目の前には、いまも実りの季節になると黄金色の稲穂が広がります。 「米の旨味と甘味がありながらも、綺麗ですっきりと透明感のある美しいお酒」を、この土地の米と水から醸しています。 雑味を削り取る、自家精米。 日本酒の味わいは、米をどれだけ磨くかで決まります。玄米の外側に多く含まれる成分は、酒にすると雑味のもとになる。だから楯の川酒造は、精米を外部に任せず、自分たちの手で行っています。毎年違う米の品質を、自分たちの目で管理するためでもあります。 写真の米粒は、磨く前と磨いたあと。同じ一粒とは思えないほど小さくなります。磨きの度合いが高いものになると、削るだけで3ヶ月かかることも。そうして雑味を取り除いた酒は、1本15万円、30万円という価格で世に出ていきます。 ヨー子に合わせているのも、その技術で醸した純米大吟醸です。 酒米は、顔の見える契約栽培。 米。それは、純米大吟醸における唯一の原材料です。だからわたしたちは、そのお米が誰の手で育てられたのかを、全部知っています。 日本酒の原料米は、多くの場合「品種」と「等級」で取引されます。どの田んぼの、誰が育てたお米なのかまではわからないことがほとんどです。楯の川酒造は、そうしていません。使うお米はすべて、地元・庄内の契約農家さんが育てたものです。 また、収穫してから値が決まるのではなく、作る前に約束しております。契約農家さんが相場に振り回されず、安心して米づくりに集中していただくためです。作る人の暮らしが立ちゆかなければ、田んぼは続きません。お酒一本を飲むことは、庄内の田んぼが来年も続くことにつながっています。 そして今期からは、酒米の王様と呼ばれる兵庫県産・山田錦の使用をやめました。名声より、この土地でしか出せない味への挑戦を選んだからです。契約農家さんとお米が育つ過程を日頃から話し合うことで、そのお米が持つ味わいの特徴を最大限にお酒に注入しております。 鳥海山の水が、酒をつくる。 日本酒の成分の大半は、水です。どんなに良い米を磨いても、水が良くなければ良い酒にはなりません。 庄内平野の北にそびえる鳥海山は、日本海のすぐそばから立ち上がる独立峰。冬に山を覆った雪は、長い歳月をかけて山に染み込み、麓に湧き出します。楯の川酒造が仕込みに使っているのは、この鳥海山の伏流水です。 海と山が近いこの土地は寒暖の差が大きく、とりわけ冬の厳しい寒さが、じっくりと醪(もろみ)を育てる酒造りに向いています。 鳥海山の雪解け水で仕込み、庄内の米を使い、庄内の蔵人が醸す。グラスの中にあるのは、庄内の土と水と、そこに立っている人たちの一年の風景なのです。 天保3年(1832年)、初代・平四郎が酒母の製造を始めたのが、この蔵のはじまりです。安政元年(1854年)に酒造業を開始し、その翌年、庄内藩主・酒井公に酒を献上したところ大いに喜ばれ、「楯野川」という酒銘を賜りました。 以来190年余り。山形県酒田市山楯、いまも同じ土地で酒を造り続けています。 190年余りのあいだに醸してきた酒の、その延長線上にあるのが、この「ヨー子」です。

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