甘くておいしい お餅 白毛丸餅 古代米 長野の山奥で守り伝わる日本の原風景 手軽さ 懐かしい味 有機栽培 正月 アウトドア 無添加 幻の餅 白毛丸もち
[ ショップ名 ] 絵画・壁飾り 風景専門店あゆわら
[ 現在価格 ] 1110 円 (税込)
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懐かしさが口いっぱいに広がる、甘くて伸びるお餅。小腹が空いたら個包装のお手軽もち、おやつ、一人ランチにも最適。
[ 商品説明 ]
長野の山奥で守り伝わる日本の原風景『古代米「白毛丸餅(しらけまるもち)」』(文章・あゆわら代表 榎本) 長野の山奥ですくすくと育つ古代米「白毛もち米」 四方を山に囲まれた長野の山奥、信州伊那谷。ここでは、古くから白毛もち米というおいしいが育てるのが大変なお米が細々と伝わっていた。 育てるのが大変なことから絶えそうになっていたが、このおいしさと文化を守るべきだと1998年に地元農家が立ちあがり、白毛もち米づくりを本格的に開始。 今では18件の農家でこの文化とおいしさを守り続けている。 写真に写るのは白毛もち米生産者、竹上さん。 通常、稲は腰高の高さ1m程度なのに、白毛もち米は1.5mと長い。稲はススキと同じ種類の植物、そもそも背の高い植物だった可能性が高い。短いほうが台風などで倒れづらくなるため、現代のお米は短く改良されている。 長い稲は珍しいため、大相撲の土俵のわらとして活用され続けている。 実った白毛もち米。籾の先端に白い毛が映えているのが特徴。長い白い毛は刈り入れ時に機械に絡まるなど、収穫の邪魔に。現代のお米は品種改良で必要の無い白い毛は無くなっている。 「鳥や動物に食べられないよう白い毛を生やしていたのでは?」と竹上さんは考えているとのこと。 また、籾の量も現代の稲に比べて半分程度。これも現代のお米は、品種改良で籾の量を増やし、収穫量を増やしている。 風で倒れやすく、白い毛は邪魔、収穫量も半分。そんな大変なお米を、日本古来から続く文化とおいしいお餅を守るために、育て続けている。 たくさんのお餅を製造している大手お餅メーカーと同じ製法なので、 おいしい 最初は生産した農家で餅をついたが、すぐにカビて品質も良くありませんでした。そこで、餅は餅屋ということで、餅作り企業の力を借り、お餅を製造してもらうことに。日本古来のおいしい餅米を、現代の日本の最高技術で作っている絶品のお餅です。手間はかかりますが、安心・安全です。 白毛丸餅を実際に食べてみました。甘くてなめらか! 大手お餅メーカーと同じ製法なので、どう違うんだろう?と思い、あゆわらスタッフみんなで食べてみました。白毛丸餅は、甘みが強くてもちもちしていてよく伸び、舌触りもなめらかです。とくに、煮餅にしてきなこを付けて食べたときに、甘さと伸びに大きく違いを感じました。 白毛丸餅はこんな時に! お正月といえばお餅 キャンプでお餅! 一人暮らしの強い味方 日本のお正月といえば、お餅にお雑煮。古来から続く古代米、白毛丸餅。年始めなのでちょっと奮発して、昔ながらの甘くてよく伸びるお餅で新年を迎えませんか? キャンプと言えば、たき火や炭火。炭火と言えばお餅! お餅を炭火で、ぷくーっと膨らませて、砂糖醤油をつけ、のりを巻いて食べる。すてきなアウトドアタイムになりそうです♪ 小ぶりで個装された食べやすいサイズ。一人暮らしでちょっと小腹が空いたときなどに重宝しそうです。お餅を1個、レンジでチンしたり、オーブントースターで焼いたり。お手軽な夜食やおやつにぴったりです! こだわりのお餅を食べたい 品種改良せず、昔ながらのもち米を作り続けている白毛丸餅。昔なつかしいおもちの味、甘くてもちもちした食感を楽しみたい方に好評です。せっかくなので、こだわりのおもちを食べたい。そんな方にオススメです。 白毛餅ラインナップはこちら よく一緒に購入されている商品甘くておいしい お餅 白毛餅 古代米 長野の山970円~類似商品はこちら甘くておいしい お餅 白毛餅 古代米 長野の山970円~紅白の餅蕎麦セット 見て美しい 食べておいしい4,499円版画 山奥の表情 インテリア 壁掛け 額入り 5,500円~版画 山奥の滝 インテリア 壁掛け 額入り 風5,500円~版画 山奥の滝 インテリア 壁掛け 額入り 風5,500円~版画 山奥の村 インテリア 壁掛け 額入り 風5,500円~版画 山奥の小さな滝 インテリア 壁掛け 額入5,500円~版画 山奥の滝と滝壺 インテリア 壁掛け 額入5,500円~版画 万座毛 インテリア 壁掛け 額入り 風景5,500円~2026/05/17 更新ショップトップ > カテゴリトップ > 商品別カテゴリー > 食品 > 餅