銀の朏 岐阜県 下呂産 玄米 真空スタンドパック 令和6年産 玄米 1.5kg(ぎんのみかづき)
[ ショップ名 ] 弁次郎商店
[ 現在価格 ] 3980 円 (税込)
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特栽減減 国内品評会金賞受賞総なめのお米なんです\(◎o◎)/
[ 商品説明 ]
銀の朏(ぎんのみかづき)生産年 令和7年産 量 目 玄米1.5kg 真空スタンドパック生産地 岐阜県下呂産(下呂 飛騨高山) 等 級 1等銘 柄 いのちの壱お待たせの令和7年産一便11/7入荷です(^▽^)/左がいのちの壱で銀の朏 右隣は肌ずれしたコシヒカリで約二回り大きい\(◎∠◎)/真空スタンドパック1.5kgです! 前から「龍の瞳」「いのちの壱」「銀の朏」と名前は聞いたことがあったけど粒が常識外にでかく品評会で賞取りまくってる超お高いオタクのお米程度でイマイチ何が何だか全く分からなかったというか関心もなかったお米です(゜_゜i)今年になってこの関係を昔からよく知る関東では一番メジャーな米穀卸、川越から横浜行くのに路線図みて近いので八高線に乗って帰った事がある天然無謀な担当が売ってみない??というのでまづこのお米の成り立ちと名前がいっぱいある理由の経緯を詳しく聞いてみました(?_?) 昔々岐阜県下呂地域を台風が襲い稲が全滅した年があり、その中で3本ほど元気に立っていた稲がこのお米の始まりです。それを銘柄登録したのが今井氏で銘柄「いのちの壱」を品種登録し当時周りの仲間である曽我氏などいのちの壱の種をわけて始まったのがブランド名である龍の瞳になったそうです。品評会で賞を取りまくっていたのが下呂の曽我氏の圃場で育ったいのちの壱「龍の瞳」だったそうで標高600mあまりでこのお米標高が低いと食味が出ない品種、米は育った環境場所が命(O.O;)土地に合う合わないありますので標高500m以上が品評会総なめしていたそうです、それから生産者グループによくある方向性の違い等々色々あるんですとなり枝分かれをして曽我氏グループ源丸屋&まんまる屋のまんま農場さん(下呂〜飛騨高山)が立ち上げたのが品種いのちの壱でブランド名 銀の朏になったという流れのお米だそうです。 オフレコで詳しい話は客観的に面白い蜜の味(∩。∩;)ゞテレテレ・・・4回ほど聞いた話を纏めてみました(; ̄ー ̄)...ン? 複雑なストーリーは置いといて....要するに龍の瞳も銀の朏もぜ〜んぶ種はいのちの壱って事です!?あと大粒過ぎて普通の負荷かけると割れますので精米する場合は56kg上がり程度が良いらしい!一般の方は上がりで考えないので一般的に言うと7~8分精米程度で炊きあがりは白く炊けます(-。−;)オッ ブランドで名前色々つけて販売してるって事は【弁次郎の瞳】でも全然問題無いって事かも(」゜ロ゜)」(」゜ロ゜)」(」゜ロ゜)」オオオオオッッッそのうち販売予定(; ̄ー ̄A アセアセ・・・弁ちゃん印実は商標登録済みトレードマーク®なんですw(゜o゜*)w 山間の小さな圃場で育ってますので数は限られてます!