きゅうり種子 久留米原種育成会 MTソフィア 350粒

[ ショップ名 ] e-たねや


[ 現在価格 ] 17150 円 (税込)


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複数の病気に耐性を発揮する、マルチトレランス品種種 野菜


[ 商品説明 ]

複数の病気に耐性を発揮する、マルチトレランス品種 きゅうり種子 久留米原種育成会 MTソフィア 350粒 プロ用・専門家向け種子   【特長】 【商品説明】 ・播種期:  【つる下し】8月播き・9月播き  【越冬摘芯】8月播き・9月播き  【半促成】2月播き・3月播き ・収穫期:  【つる下し】10月収穫・11月収穫・12月収穫・1月収穫・2月収穫・3月収穫・4月収穫・5月収穫・6月収穫  【越冬摘芯】10月収穫・11月収穫・12月収穫・1月収穫・2月収穫  【半促成】4月収穫・5月収穫・6月収穫・7月収穫 ・果実サイズ及び特徴:  【果形】整った円筒形果であり、尻細果、尻太果の発生が少ない。  【果色】極濃緑で光沢があり、短日の弱光期や春以降の強光期、高温乾燥期でも退色しにくい。  【果長】21?22cm  【食味】肉厚で歯切れが良く、食味・食感ともに良好。 ・草姿および草勢:  【主枝】中位がヤヤゆっくりで茎は太く、徒長しにくい  【子枝】茎は中太で、中短?中位の節間の枝が各節より順次発生  【孫枝】節間は中?中短 果実肥大しながら伸びる  【葉】濃緑色で厚く、固い  【茎】主枝太く、子枝中太、孫枝中太?中位  【草勢】立性で受光態勢が良く、全体的に枝の動きはゆっくりだが、後半まで草勢は強い。 ・耐病性:  各諸病害に強いが、定期的な防除は怠らない。(特にウドンコ病・カッパン病に強い耐病を示す) ・コート/生種:  生種 その他補足説明:  【収量】果実肥大が良く、長期にわたり安定して成るため、秀品率も高く多収となる。  【雌花率】※1節?2果成  (8月?9月)主枝:50%?60%、子枝:70%?80%  (2月?3月)主枝:70%?80%、子枝:80%?90% 特性 1.複合耐病性(ウドンコ病・カッパン病・べト病)で秀品率が高い多収品種 2.枝の動きはヤヤゆっくりだが、スタミナがあり後半まで草勢強い 3.果揃い・果実肥大のバランスが良く、雌花連続性が高い 栽培要点 ・定植前:植穴は2〜3日前に十分灌水しておき、しっかり根が張った苗を定植する。老化苗厳禁。 ・定植〜摘芯:定植後は、早期活着に努め素直に生育させる。・果実肥大性がある品種なので、生殖生長にならないように少し草勢を強めに管理し、順調な枝の発生を促す。草勢が弱い場合は8節位まで雌花を摘果し草勢の回復に努める。 ・整枝:・高温期〜低温期に向かう場合は、子枝1節摘み。低温期〜高温期に向かう場合は、下段、上段1節摘み、中段2節摘み。孫枝は半放任を基本とする。 ・その他:複合耐病性品種ではあるが、病気予防を考えて早目に防除する。 【タネまき時期】 ※詳しいタネまき時期は作型表をご参照ください。 春まきの種子 【タネまき時期:3〜5月】 夏まきの種子 【タネまき時期:6〜8月】 秋まきの種子 【タネまき時期:9〜11月】 冬まきの種子 【タネまき時期:12〜2月】 〇 〇 〇 ×   ※適期表はその地域の栽培の目安としてご利用ください。  

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