【P最大10倍!要買い回り&エントリー】DIXCEL ディクセル ブレーキフルード 328レーシング DOT4 0.5L

[ ショップ名 ] Auto support Group


[ 現在価格 ] 3070 円 (税込)


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DOT4規格をパスした世界最高レベルのレーシングフルード


[ 商品説明 ]

■商品情報・商品分類:ブレーキフルード(ブレーキオイル)・メーカー:DIXCEL(ディクセル)・商品名:328レーシング(DOT4)・品番:RF328-01・内容量:0.5L・主成分:グリコール系・ドライ沸点:328℃・ウェット沸点:204℃・粘度(-40℃):1698cst・粘度(100℃):2.59cst・pH:7.15・適合規格:FMVSS 116 DOT4、SAE J1703■商品説明DOT4規格をパスした数少ないレーシングフルード。しかも、世界最高レベルのドライ沸点328℃を実現。・DOT4規格だからこそ、レースからストリートまでと幅広く使え、メンテナンス性にも優れる。・一台の車をレースに、そして街乗りに使用している人にも最適。・グリコール系のためシールなどのゴム類への影響も心配なし。・硬質なペダルタッチが生み出す安心感、そしてサーキットでの連続走行でも変わらない性能の高さ。・これだけの高性能でありながら驚くほどリーズナブルな価格。・カッチリしたブレーキフィーリングは、一般走行車輌にもピッタリ。・スーパーGT/スーパー耐久/シビックインターカップなど有力レーシングチームも幅広く使用。■2010年レース装着車両■・SUPER GTGT300クラス #11 フェラーリ F430・スーパー耐久ST2クラス #6 ミツビシ ランサーエボリューション(CT9A)ST3クラス #14 ニッサン フェアレディZ(Z33)・シビックインターカップ#13 ホンダシビック(FD2)・マカオGP ロードスポーツチャレンジ#1 ニッサン GT-R(R35)■ブレーキフルードも劣化します山道などの連続する下り坂や、サーキットでブレーキに負担をかけ続けると、ブレーキパッドの温度が300℃以上になります。この熱がキャリパーを通じてフルードに伝わり、フルードの温度が200℃以上になることもしばしば。沸点が200℃以下に劣化したフルードで、このような走行を繰り返すと、フルードが沸騰。液体が気化して、たくさんの「気泡」がブレーキラインの中に現れます。このような状態になると、ブレーキペダルをいくら強く踏んでも気泡を圧縮するだけで、ブレーキが全く作動せずに大変危険な状態となります。これが「ベーパーロック現象」です。危険な状態になる前に定期的なブレーキフルードの交換をおすすめします。

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