獅子 置物 風水 赤目の獅子 中サイズ 高さ約11cm 銅製 金色 金獅子 対 ペア 雌雄 シーサー 狛犬 魔除け 商売繁盛 インテリア オブジェ グッズ アイテム
[ ショップ名 ] 仏具 天然石 風水専門店 マンガラ
[ 現在価格 ] 6980 円 (税込)
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獅子の置物 厄除け 魔除け 結界 守護 福徳 財運 金運 邪気除け
[ 商品説明 ]
厄除け 魔除け 守護 福徳 財運 商売繁盛の風水獅子の雌雄の置物、銅製、金色塗装です。高さは約11cmです。中国料理店などによく置かれている対の風水の獅子(しし)ですが、神社や寺院を守る狛犬と沖縄の屋根などに飾られているシーサーの3つに共通する意味は、「守る」という言葉です。獅子(しし)は、多くの獣の王者であり、破邪の霊獣と言われています。獅子(しし)がお店や家に置かれるようになったのは、破邪の霊獣のように恐ろしいものには、邪霊も寄り付けず、厄災を防ぎ、福徳を招く力があると考えられたのが始まりです。獅子(しし)が店頭などに一対で左右に置かれているのは「威厳」と「不可侵」を象徴しています。この意味は、強力なパワーで邪気を祓い、魔除けの効果を発揮するということです。獅子(しし)は邪気祓いの他にもう一つ、事業運を高め財運を招くともいわれています。この財運については、獅子(しし)を置いた建物や部屋の金運を上げることにより、個人の金運をも良くするということです。また、獅子(しし)は、パワーの強い霊獣なので、一般家庭でも小さい獅子(しし)を置くだけで、十分活躍して家を泥棒や侵入者などから守ってくれるといわれています。狛犬は、高麗(コマ)=朝鮮から渡来したので、狛犬と言われています。しかし、これは朝鮮半島から来た犬という訳ではなく、単に外来(異国)の犬という意味をさしています。古くは、狛犬と獅子(しし)は混同されており、角があって口が閉じたものを狛犬と称して右側に置き、角のない口を開いたものを獅子(しし)として左に置かれていました。しかし、狛犬が大型化し寺社の守護として置かれると、獅子(しし)の名は消え狛犬と言われるようになりました。現在の狛犬の役割は、神の領域への悪霊や邪霊が侵入するのを防ぐ為に置かれた、魔除けになります。シーサーの元は、沖縄の風水師が置いた村民の火除けの呪物でした。17世紀末に起こった火事の多発により、火の形をした山のせいで、火事が多発すると判断した風水師が、石像の獅子を山に向けて置いたのが、シーサーの始まりです。現在では、火除けだけでなく、魔除けなどのご利益も加わっています。【材 質】銅製、金色塗装【1つの大きさ】高さ約11cm横幅約4.4cm奥行約6.7cm※新品ですが輸入品のため、本体の汚れ、傷、欠け、変色、塗装ムラ、色落ち、歪み等が見られます。予めご了承下さい。※製造工程で石膏などが内部に残り、振るとカラカラ音がしますが、不良品ではございません。予めご了承下さい。※画像環境や撮影環境により、実物と写真では、色やイメージ・印象に違いが見られます。予めご了承下さい。風水獅子の置き場所・置き方風水獅子(しし)獅子の置き方は、それぞれに合う方法を試して下さい。・獅子(しし)は、顔を外に向けて置くことで、魔除けの効果を存分に発揮するといわれています。・獅子(しし)の左右見分けが付く場合は、向かって右側にボールを持っている雄の獅子(しし)を置き、左側に子供を持っている雌の獅子(しし)を置いて下さい。・獅子(しし)がボールや子供を持っていないタイプは顔と前足が外に向き、尻尾は内に向くように置いて下さい。